ノロウイルスに関するQ&A

ノロウイルスに関するQ&A

 

(作成:平成16年2月4日 最終改定:平成25年5月28日)

ノロウイルスによる食中毒及び感染症の発生を防止するため、ノロウイルスに関する正しい知識と予防対策等について理解を深めていただきたく、厚生労働省において、次のとおりノロウイルスに関するQ&Aを作成しました。今後、ノロウイルスに関する知見の進展等に対応して、逐次、本Q&Aを更新していくこととしています。

·         ノロウイルスに関するその他の情報はこちら

ノロウイルスとは

1.     Q1ノロウイルスによる胃腸炎とは?

2.     Q2「ノロウイルス」ってどんなウイルス?

3.     Q3ノロウイルスはどうやって感染する?

発生状況

1.     Q4ノロウイルス食中毒の発生状況は?

2.     Q5ノロウイルス感染症の発生状況は?

3.     Q6海外でも発生する?

4.     Q7どんな時期に発生しやすい?

症状

1.     Q8感染したときの症状は?

2.     Q9感染して死ぬ人もいる?

診断・治療

1.     Q10発症した場合の治療法は?

2.     Q11診断のための検査法は?

ノロウイルス食中毒の予防

1.     Q12原因となる食品は?

2.     Q13ノロウイルス食中毒の予防方法は?

3.     Q14加熱処理によるウイルス失活化の方法は?

4.     Q15手洗いの方法は?

5.     Q16調理台や調理器具の殺菌方法は?

6.     Q17食品取扱者の衛生管理で注意すべき点は?

感染を広げないために

1.     Q18感染性胃腸炎のまん延を防止する方法は?

2.     Q19患者のふん便や吐ぶつを処理する際には?

3.     Q20吐ぶつやふん便がリネン類に付着した場合の処理は?

4.     Q21感染者が使用した食器類の消毒方法は?

5.     Q22感染者が発生した場合、環境の消毒方法は?

6.     Q23感染が疑われた場合、どこに相談すればいい?

抗生物質等にさらされると、カビが原因のアレルギー性の鼻炎、気管支喘息等の呼吸

2013-06-25 15:14:44 m-6458の投稿 
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何故、討論を避ける?抗生物質等にさらされると、カビが原因のアレルギー性の鼻炎、気管支喘息等の呼吸器疾患がでているのに、



 



201364日 第1回「労働基準法施行規則第35条専門検討会」議事録



http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/2r98520000034wrx.html



 



○中沖労災補償部長 この専門検討会は、昭和50年代に労働基準法の施行規則が抜本改正されました折に、医学専門家の方に集まっていただいて、きちんとこういう物質について検討する必要がある、疾病について検討する必要があると答申を頂き、定期的に開催することになったものです。前回が平成20年か21年でしたので、ほぼ4年ぶりということになります。

安衛法の新規の化学物質の公表されているものだけで、数万に及んでいまして、大変範囲が広いわけですが、そういう中できちんとした対策を取る必要があるということで、今回もきちんとした議論をよろしくお願いします。



 



○米村職業病認定業務第一係長 過去の検討会の検討結果に基づいて行われた例示疾病の追加は、ここにも記載しておりますが、昭和56年の「超硬合金の粉じんを飛散する場所における業務による気管支肺疾患」、昭和59年の「亜鉛黄又は黄鉛を製造する工程における業務による肺がん、昭和63年の「ジアニシジンにさらされる業務による尿路系腫瘍があったほか、平成8年には化学物質の関係する告示の全面改正などを行っております。その後、前回の平成20年度、平成21年度の検討会では、電離放射線障害石綿による疾病、そのほか過重負荷による脳・心臓疾患、心理的負荷による精神障害を追加しています。



理美容業などにおける接触皮膚炎インジウムの健康への影響など



1過去において相当数の発症が見られましたが、労働衛生管理の充実などによって今日、発症例が極めて少ないもの2諸外国において症例報告はあるが、国内においては当該疾病の発生に係る化学物質などが製造及び輸入の禁止等により、使用される見込みがない、又は研究機関などの特定の機関においてのみ使用されるなどのため、当該疾病の発症例が極めて少ないと認められるもの3ばく露から発症までの期間が短いもの以外で、因果関係が明らかになっていないもの4有害業務の集団及び疾病の集団としての類型化が困難であり、法令上の列挙又は指定になじまないもの、といった職業病として発生することが極めて少ないものなどについては除くとされています。



先般、大阪府の印刷事業場で発生した胆管がんについて、原因物質と推定される1,2-ジクロロプロパンとジクロロメタンによる胆管がん。(大阪で出た胆管がんの作業場が校正印刷部門という特殊な部門で、日本人の平均の罹患率の約1,200倍という非常にたくさんの方が罹患されました。今は確か17名が労災申請されていて、多分、業務上で認定になったのではないかと思います。



○櫻井座長 今回これほど明確に大量発生して、しかもその他の原因はどう考えても発見できない。1,2-ジクロロプロパンの蓋然性が極めて高いという結論だったわけですが、それとジクロロメタンは明確には今回のケースの検討だけからは原因物質として確認できなかったということです。何か追加はありますか。



○櫻井座長 事実上、1,2-ジクロロプロパンによるものに極めて近いニュアンスの結論になっておりますし、1,2-ジクロロプロパンは別表に追加することについては相澤委員も賛成していただいているようですが、ジクロロメタンについては一致した皆さんの見解でそういう結論になった症例がありませんので、それが出た段階で追加したらどうかという御意見です。いかがでしょうか。御異存がなければ、そうさせていただいてよろしいですか。

 (異議なし)



○圓藤委員 世界的に発がん性が認められているものがありましても、我が国においては、使用量は極めて少ない、あるいは使用されているという実態が見えないものは対象から外しておりますし、また、4にあるような、類型化が困難であるものについても対象から外しておりますので、別表に挙げていないもので、労働災害は起こらないということをいっているわけではありません。



○櫻井座長 4類型化が困難というのは、何々にばく露する業務による疾病というように、業務と疾病との組合せで全て列挙していますので、それぞれ業務を類型化できないとか、疾病を類型化できないということになるわけですね。そこの判断が難しいかと思います。



○鈴木職業病認定対策室長補佐



外因性アレルギー性肺胞炎というのは、先生方も御承知かと思いますが、過敏性肺炎とも言われているもので、カビの生えたわらや干し草といった有機粉じんなどを吸入した場合に発症するということがよく知られておりまして、過去の労災認定例を見ても、カビが生えていた畳の材料のわらを吸入して過敏性肺炎になった事例については、別表の4号の5、すなわち「木材の粉じん、獣毛のじんあい等を飛散する場所における業務又は抗生物質等にさらされる業務によるアレルギー性の鼻炎気管支喘息等の呼吸器疾患」に該当するものとして取り扱っています。こうしたことからすると、ILOの先ほどの1.3.6の疾病はなかなか具体性を欠いた規定ではありますが、ここから想像すると、カビや細菌などの生えた、汚染された物質を吸入して、今の2.1.8でないような疾病、すなわちアレルギー性の肺炎でないような何らかの炎症や中毒症状を起こしたものと考えられるのではないかと思います。



細菌または真菌による汚染物質に関連した中毒性または炎症性症候群」は、現行の別表にはこれと全く同様の疾病というのは例示列挙はされておりません。



細菌または真菌による汚染物質に関連した」とあり、ほかの疾病のような「何々に起因する」という原因因子との因果関係がはっきりした規定になっていません。また、その疾病名についても具体的な疾病名ではなくて、「中毒性または炎症性症候群」という疾病名が特定されていない書き方で、具体性も欠いていて、このILOの規定のまま別表に追加することはまず、できないのではないかと思っております。



 



○阿部委員 海外ではSilo Unloaders
Disease
が相当し、サイロの下のカビや細菌が増えている部分を扱ったり、堆肥を扱ったりした人に発生する疾患で、比較的新しく注目されている疾患です。これをどこで扱うかということですが、それに関しては「その他」で広く絡めて扱う方法でもいいと思います。確かに1.3は全て感染症なので、これは感染症ではなくて中毒あるいは炎症になるので、ここの中に入れて扱うのは難しいと思います。

もう1つの2.1.3の非線維形成型鉱物性粉じんに起因するじん肺non-fibrogenicダストによるものということですが、non-fibrogenicfibrogenicを明確に分けることは難しいということがあります。non-fibrogenicの例としてはタルク、グラファイト、酸化第一スズ、二酸化チタン、カオリナイト、硫酸バリウムとかいろいろあるようですが、ILOの中の文章を見ても、はっきり分けられないということも書いてありますので、今この際に分けて扱うということはなくてもいいと思います。以上、事務局の案どおりでよろしいと思います。



○米村職業病認定業務第一係長 次亜塩素酸ナトリウムについては消毒剤や洗浄剤に含まれている化学物質で、業務用として使用されているもののほか、家庭でも広く使用されているものです。ただ、安全衛生法施行令に掲げられる安全データシートの交付義務はない物質です。

○櫻井座長 事業場で起こっているけれども、直ちにその場で因果関係が分かるような発生の状況なので、あえてリストに上げる必要はないだろうという御意見ですね。そういった物質は今までもたくさんというか、そう頻繁にいろいろ出るわけではないけれども、あえて別表12には上げてこなかったという経緯がありますので、それと同様の扱いでよろしいかということです。よろしいですか。○櫻井座長 その他、何かありますか。今日、次亜塩素酸ナトリウムの直接のケースとして一応意見交換しましたが、現在のところ事務局案として別表への規定の必要がないという説明があったことについては、そのとおりでよろしいですか。

 (異議なし)



管理者からの一言



化学物質や抗生物質で地球の環境、植物、生物が汚染されています。



その結果、カビが猛威をふるっています。カビには抗生物質は効果がありません。



未熟児で出産された赤ちゃんは胎内の時期から抗生物質まみれになっています。生まれてから、保育室の中でも、毎日抗生物質の点滴をされます。カビの肺炎になると、手に負えなくなります。



カビには今のところ次亜塩素酸ナトリウム又はプールの水の消毒の次亜塩素酸カルシウムしか対処できないようです。でも、それも効果が亡くなる日が来るでしょうね。



厚生省はカビの討論は避けていますね。どうしてでしょうか?今、一番の問題であると思いますよ。


 

大腸菌、黄色ブドウ球菌等を初めとするごらんの微生物に対して効果がある次亜塩素酸ナトリウム

2013-05-28 00:59:46 m-6458の投稿 
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201358日 薬事・食品衛生審議会食品衛生分科会食品規格部会議事録 



 



次亜塩素酸ナトリウムはほとんど制限がございません。次亜塩素酸水は、使用制限のところで、「最終食品の完成前に除去しなければならない」という項目が入っています。亜塩素酸水は、精米、豆類等、ごらんの9つの項目が限定列挙されております。使用量の最大限度も基準がございまして、使用制限につきましては「最終食品の完成前に分解し、または除去しなければならない」という項目になります。

次に、各論に移りますが、2番目の次亜塩素酸水についてですが、次亜塩素酸水は、次亜塩素酸を主成分とする水溶液であり、殺菌料の一種であります。平成14年6月に食品添加物と指定され、平成24年4月に成分規格が改正されております。食品添加物としての指定や改正の審議の際、大腸菌、黄色ブドウ球菌等を初めとするごらんの微生物に対して効果があることを確認しております。現在は野菜などの洗浄及び殺菌に用いられています。

この次亜塩素酸水は、食品に注入・混和するものではなく、食品の殺菌洗浄として使用し、水道水ですすぐために、食品に残留することはございません。また、強酸性次亜塩素酸水で食品を洗浄し、食品に残留した塩素濃度を測定したところ、検出限界以下でありましたので、食品中の残留性は低いことが示されております。

次の各論ですが、3番目の亜塩素酸水についてです。亜塩素酸水は、亜塩素酸を主成分とする水溶液であり、殺菌料の一種です。平成25年2月に食品添加物として指定されました。食品添加物としての指定の審議の際、亜塩素酸水は弱酸性域で特に安定し、広い範囲で殺菌効果が認められております。ごらんのように、大腸菌とか腸管出血性大腸菌(O157)またはカンピロバクターにも効果があるという非常に便利なものです。現在は野菜などの洗浄及び殺菌に用いられております。

亜塩素酸の食品中への残留につきましては、野菜を分析試料として亜塩素酸濃度を測定した結果、水道水ですすぎ洗いしたものにつきましては、亜塩素酸は検出されなかったことから、亜塩素酸水を食品の洗浄に用いたとしても、その後に水道水で水洗いをすることにより、食品に亜塩素酸が残留する可能性は低いと考えられております。

4番目、「食品健康影響評価の結果」ですけれども、レトルト食品の製造において、次亜塩素酸の使用につきましては、平成23年3月に食品安全委員会の食品健康影響評価を要請、同月に、いわゆる明らか不要の答申をいただいております。同様に、亜塩素酸水に関しましては、今年3月、食品健康影響評価を要請しまして、同月、いわゆる程度明らかの答申をいただいております。

5番、最後の「まとめ」ですけれども、亜塩素酸水及び次亜塩素酸水は、現在、レトルト食品に使用が認められている次亜塩素酸ナトリウムと同等以上の殺菌効果が期待できます。また、レトルト食品は、その食品の特性から、製造に当たり添加物の使用は必ずしも必須というわけではありませんが、製造時の衛生確保をより確実にするため、食品添加物として使用が認められている殺菌料を使用することは、公衆衛生上有益であると考えました。

このため、今回、別紙が一番最後のページについておりますけれども、別紙のとおり、レトルト食品の製造基準を改正し、従来使用が認められております次亜塩素酸ナトリウムに加えて、亜塩素酸水及び次亜塩素酸水についても新たに使用を認めたいと思います。

また、今後もほかの殺菌料が食品添加物として指定もしくは既存の食品添加物の使用基準の改正が行われることが想定されます。その際、特に必要がある場合を除き、食品添加物の指定又は改正手続とともに、レトルト食品の製造基準も同時に改正し、その結果を本部会に報告させていただく予定でございます。

私からの説明は以上でございます。

○大前部会長 ありがとうございます。

レトルト食品をつくるに当たっての原料に、今、許可されています次亜塩素酸ナトリウムに加えて、次亜塩素酸水、それから亜塩素酸水を使ってもよいということにしたらどうかというのが事務局の提案ですけれども、いかがでしょうか。

これは実際にレトルト食品をつくる前の段階で、水洗等によってこれらの添加物はなくなる、それをパックしてレトルト食品にするということですね。

○事務局 そういうことと認識しております。

○大前部会長 そうしますと、実際上はレトルト食品の容器にパックする前に、もう既にこれらの添加物はなくなっているはずであるという解釈でよろしいわけですね。そういう使い方をするということですね。

○事務局 はい。

○大前部会長 いかがでしょうか。

○浅見委員 すみません。ありがとうございます。全体的には、消毒効果も高いということですし、使いやすいということで、公衆衛生上も有益なのではないかと思いますけれども、参考資料6の51ページに、野菜中の消毒をした場合の成績の結果がありまして、浸漬しただけですと、もう基準ぎりぎりといいますか、もとと同じぐらいの亜塩素酸が残ってしまうことになるように見えます。その後ちゃんとすすぎ洗いをしていただくとなくなるようですけれども、ここでちゃんとすすぎ洗いをするというのが多分一番重要なところに最後なるのかなと思いますので、最後のところでは、完全に除去・分解と書いてあるのですが、それだけではなくて、例えばよくすすいでくださいというのを、何か別の形でもいいと思うのですけれども、お知らせいただけるとなおよいかと思います。

○事務局 わかりました。

○大前部会長 そのほか御意見、御質問いかがでしょうか。

○事務局 今の点で1点補足でございます。添加物を担当しております者でございます。

こちらの亜塩素酸水につきましては、添加物としての指定を行った際に、各都道府県等宛てに通知を出しておりまして、この中でも、水洗等を行い除去することということについて、運用上の注意点として通知をさせていただいているところでございます。

○大前部会長 浸漬だけではなくて、すすぎ洗いもしなさいということはもう既に通知済みであるということで、現場がちゃんと守ってくれれば大丈夫と。問題はそこなのですけれども、そのほか、御意見、御質問いかがですか。

よろしゅうございますか。

では、今の2つの殺菌料の使用につきましては事務局案で了承ということでよろしゅうございますか。

(「異議なし」と声あり)

○大前部会長 どうもありがとうございました。

次は、議題、「その他」がございますけれども、何か事務局のほうでございますか。

○事務局 特にございません。



 



管理者からの一言



病院で仕事中に、風邪をひいて、のどが痛かった時に、新生児室の哺乳瓶の消毒液で、数回うがいしたら、痛みが消えたのです。毒ではないのです。ゆすがなくても時間が経てば塩になるだけなのです。私はどうして、こんなに安くて、便利なものがあるのに、販売しないのか不思議でした。口をゆすげば、虫歯や歯槽膿漏にも効果があるのですよ、足を浸ければ水虫もなおるんですよ。かぶれにも効果があるのですよ。どうして一般に浸透されていないのか、不思議でした。その意味がやっとわかりました。厚生省が認めていなかったのですね。次亜塩素酸ナトリウムで検索すると、販売しています。ドラッグストアで哺乳瓶の消毒液を購入する方が安価です。臭いと、口の中の違和感が強いのが欠点ですが、お勧めします。



 


 

お問い合わせ
リンパマッサージはNPO法人日本メディカルリンパ協会の指導課を卒業しました。(現在は理事長が亡くなり廃校しましたが、現在はリンパ専門サロンとスクール名を変更して、継続しております。http://www.lymph-alice.com/)。
リンパマッサージのオイルは、ひまし油にグリセリンを半々に薄めて使用しています。ひまし油は安定、酸化しにくい油です。ひまし油はエジプト時代では薬にも使われていたようです。リシノレイン酸という脂肪酸が90%含まれていて、プロスタグランジン受容体に結合、皮膚の賦活作用、鎮痛作用、抗感染症などの様々な効能がしられています。酸化しやすいといわれるリノール酸の含有率は5%です、これは、乳幼児によく使用されているホホバオイルと同等の量です。(科学ニュースの森)。更にラベンダーアングスティフォリアとリトセアの精油で化粧水を作成して使用しています。(日本メディカルアロマ協会のアロマ療法http://www.jmaa-aroma.com/)乳幼児にはラベンダーアングスティフォリアとナチュラルモイストジェルを使用します。
ひまし油は日本薬局方を合格の油を使用しています。

《まこも枕》
お子様の頭痛に使用して見て下さい。
良く眠れるだけでなく、頭の病気にも効果があるようです。
詳しくは、このホームページに書いてありますので、御参照下さい。
ご購入方法は、「一休み庵 042-395-6856」に御連絡下さい。
マコモ茶も販売しています。30~40g500円。煎ると更に美味しいです。