まこも情報

〝まこも”の枕、首から上の病気に効果が有るようです

私のホームページやブログに、毎日、300~500のアクセスが「頭痛、発熱」です。それほど、多くの方が頭痛で苦しんでいることに、びっくりしています。
そこで、御紹介したいのが、「まこも」枕です。
首から上の病気には、殆どの方に効くようです。
子供の頭痛、不眠の方にお勧めいたします。
御一人で、お造りされていますので、多くの方が殺到したら、購入ができないかもしれませんが、御連絡場所を御案内致しますので、連絡をとってみてください。

まこも枕工房  一休み庵
〒 189-0013
東京都東村山市栄え町 2-23-4-303
今泉 綏子
TEL FAx 042-395-6856
このままだと今一美味しくありませんが、フライパンで焦げる寸前まで炒ってから煎じると美味しくなります。フードプロセッサーで砕いてもOK
自分でも育てて見ようと思って、株を購入しました。

真菰は体毒を下し、免疫力を高める

真菰は体毒を下し、免疫力を高める

自然療法への誘い(2017年版)から抜粋

自然健康社出版

 

真菰(マコモ)にふしぎな薬効があることは、ふるくから知られていた。漢方の古典「本草網目」には、マコモについて「五臓を利し、大小の便を利す」とある。ほとんどの生薬は特定の一臓を潤(うるお)すが、マコモのように《五臓まとめて利ス》ものは稀だ。

 

マコモの卓効に、最初に気づいたのは《釈迦》だった。仏教の信者が急速に増えたのは、病気を治す《釈迦》のふしぎな霊力が民衆に注目されたからだった。

釈迦の秘法は、マコモを食べた白象の糞から作った妙薬だった。釈迦の脇立(わきだち)を務める普賢菩薩が白象に乗るのは、このことに由来する。

 

釈迦がその妙薬を病人に食わせ、マコモを編んだ筵(むしろ)に寝かせると、たいていの病人が蘇生した。

釈迦は《妙薬》を限られた徒子だけの秘伝にした。

あまりに効き目がよい万能薬だったので、民衆の欲望をあおって争いの元になると考えた。

 

マコモは亜熱帯に自生するイネ科の植物で、日本では、稲の伝来以前から湿地に生えていた。水田や沼地に植えると2メートル近くまで育つ。

古くから神社の神事に使われた。出雲大社など、各地の大社の巨大なしめ縄には、稲ワラではなく、マコモが使われる。神田明神では毎年6月、マコモで編んだ輪をくぐらせる。出雲大社では、マコモを踏んで歩かせる。いずれも無病息災を願う行事だ。

 

マコモの薬効について本格的に研究したのは、弘前大学・医学部の角田幸吉教授と中村豊弥教授である。

教授らは、長期にわたるラット実験を行い、10年以上にわたって多くの難病患者に用いて、驚くべき薬効を明らかにした。

 

・高血圧の抑制

・副腎皮質ホルモンの分泌促進

・免疫力の向上

・毒素排出(デトックス効果)

・大腸の大腸菌を減らす

・ガンの増殖を抑制

・糖代謝を促進して血糖値を下げる

・性ホルモンの働きを高める

 

著効があった患者の多くは、慢性病で何年も苦しんだ患者だった。高血圧、心臓、リウマチ、神経痛、胃腸、腎臓、肝臓などだ。その9割以上が12年の継続摂取で健康になった。

薬効は総合的で、半年、一年と摂取を続けると、じわりと効果が現れた。

 

ラットに与えた実験でも、高血圧・高血糖の改善、食欲増進、免疫力の向上等が示された。毛並みがよくなり、多産になった。

東海大学農学部の安田伸講師は、マコモのの《煮出し液》に、すぐれた抗酸化作用があることを確認した。

 

マコモの薬効の根本(こんぽん)は何か?それは、大腸で発生した腐敗毒を、マコモ菌が分解して無毒化することにある。

小腸の中はほぼ無菌だが、大腸は違う。大便1グラムには1,000億個もの細菌がいる。大便が放つ毒素が水とともに吸収され、血管に入る。ほとんどの病気の始まりは、大腸の腐敗毒だ。マコモ菌は、これを分解して無毒化することで、病気の根元を直撃する。

マコモのデトックスは、まず《大腸》で始まる。大腸の腐敗毒が浄化されることで、免疫力が高まり、病気が徐々に回復する。

 

マコモ菌は《マコモ耐熱菌》と呼ばれる。たいていの細菌は7080℃で死滅するが、マコモ耐性菌は数百度の高熱でも死なない。無数の毧毛で覆われ《胞子》を形成する。その胞子に栄養を貯え、菌体から発生した《代謝物質》がデトックス効果をもたらす。

 

飛騨高山の「ナチュラル・クリニック」は、アトピーの自然療法で知られる病院である。治療に最も力を入れているのが《マコモ風呂》で、アトピー患者の約30%が完治している。

マコモ粉末や薬草茶などで食用にしたり、薬草風呂を続けると、一時的なアレルギーの悪化、発熱、下痢などが生じることが多い。いわゆる好転反応で、病気がよくなる途上の現象である。

 

葉の生汁をケガヤ傷に塗ると、驚くほど早く治る。根は優れた利尿剤で、昔から、むくみがひどい人、腎臓が弱い人に使われた。白く柔らかい肉質で、みそ汁の具、肉類の油炒めに合う。水鳥は白い根を好んで食べる。

 

マコモには《水質浄化》の働きがあり、各地でマコモを使った水質浄化事業がなされている。水辺に植えるだけで、汚れた有機物が分解され、水がきれいになる。

風呂に入れるとアカが分解されて浴槽に付かず、残り湯を選択に使うと衣類がふんわりする。畑の野菜に与えると、よく育つ。

マコモ(真菰)とは

「若杉ばあちゃん食養語録」(株)五月書房出版、から 

マコモ(真菰)は縄文時代の日常食のひとつとして食されていた。 

御釈迦様が病人をマコモで編んだムシロに寝かせたり、マコモ茶を飲ませたという話も伝わっている。

マコモは沼や川、田んぼや水路などに自生するイネ科の多年草、春に芽を出して夏には二メートルほどにも成長する。

この植物は、今から六千万年から一億年も現在と同じ姿だということ。マコモの化石が発見されてそれがわかった。これほど長い間、姿かたちが変わらない植物は他にないらしい。

マコモの葉や黒穂菌が付着した茎の部分はタケノコに似た「マコモタケ」が採れる。

マコモ母体として育つ「耐熱菌」と呼ばれる微生物は、数百度の高温のも耐えられる。

マコモを調理したりお茶にして飲んだりして人体に摂り入れると、体内の老廃物や毒素がゆるやかに体外に排出されたりする。マコモがもっているケイ素は有害物質も排出する効果もある。

 

「臨死体験で明かされる宇宙の『遺言』」木内鶴彦著(株)扶桑社 

第三章 地球は誰のために存在しているのか、から

地球上で一番最初に生まれた生命は単細胞である藻でした。

藻がなぜ生命になれたのかというと、私が見てきた過去の地球では、一つの電子が足りない元素を持っていたからです。

藻となる物質は電子が一つ欠けていて不安定な状態だったために、周囲の電子を奪うことで自らを安定させようとしました。そこに電気の流れが生まれました。そして、自らの体の中で発電が可能になったのです。その電気エネルギーを利用して活動を始めたのが最初の物質=単細胞の藻だったのではないでしょうか。

電気の発電ができなくなったり、電気の流れが滞るようになると、生き物は死んで腐ります。自らが活発に発電して、スムーズに電気が流れている状態が「生きる」ということなのです。

最初の生命である藻のエネルギー源は食べ物ではなく放射能だったと私は思っています。

当時の地球は強い放射能でおおわれていました。藻は放射能から放出される放射線から電子を奪って、エネルギーに変えていたのではないでしょうか。

広島と長崎に原爆が落ちたあと、その周辺に背丈が三メートルもあるようなイネ科の植物が生えたという記録が残っているそうです。

私の考えでは、原爆のあとに出現した巨大な植物はマコモだったのではないかと思います。

マコモは電子が一つ足りない元素を持っているので、周りから積極的に電子を奪ってこようとします。その動きが活発な電気の流れを生みます。それだけ直接的に素早く電気を流すことができるので、細胞の活動は活発になります。ということはマコモを使えば、細胞の再生が早くなります。

出雲大社でいまもマコモを祭る神事を行っているのは、マコモによって電気の流れを活発にして、生体を癒やしたり、ものが腐るのを防ぐ、すなわち穢れを取ろうとしていた名残ではないかと私は推測しています。

 

引用、抜粋終了。

マコモは、先日、ブログで御紹介した今泉さんに、3年前から勧められていたのですが、3年前の私は、西式の木枕を始めたばかりであった為、あまり感心が有りませんでした。最近、木内さんの臨死体験の御著書を読んでいたら、マコモのお話が出てきて、ビックリしました。そこで、マコモに感心をもち、早速、連絡をして、購入してみました。

今泉さんは、インターネットが出来ない方なので、私のブログでご紹介することにしました。

子供の頭痛や発熱で、私のブログに検索して来る方が多いので、もしかしたら、御役に立つのではないかと思われましたので、御紹介することにしました。

マコモ枕を、他で、ネット販売している方が居るかどうかを捜してみたら、7千円~一万円の価格でした。今泉さんの作成したマコモ枕は、それよりもお安いので、お勧め致します。

春になれば、300円ほどで苗一株、ネット販売、検索したら出てきましたので、御自分で水耕栽培をして、御釈迦様の様に、むしろを作っても良いかもしれません。

多くの人々が、マコモの栽培をすれば、放射能が消えるかもしれません…。

放射能汚染の危険な時代です。もしかしたら、マコモは、救世主かもしれません…。



「まこも」が神事に使われている事が、
下記のユーチューブでお話されております。10分辺りから聞かれます。

 加瀬英明×馬渕睦夫『日本らしい国づくり』#04 日本をつくる天皇のしごと

マコモ情報のユーチューブ


https://www.youtube.com/watch?v=V0xwndNfd0M


マコモのチカラ西部邁ゼミナール
2014125日放送

マコモ風呂の体験をして、2ヶ月経過の道のりを投稿してみます

マコモ風呂は、水を取り変えなくても、幾年も幾10年も入浴できると聞いて、マコモ風呂に挑戦してみることにしました。しかし、その道のりは、困難の道のりでもありました。

昨年の大晦日から、夫と二人で、マコモ風呂に入浴しています。今では、悪臭が消失して、ほのかなマコモ臭が漂うようになりました。ほとんど、毎日、朝夕2回、入浴しています。朝から、身体がポカポカしています。しかし、色が、汚れがかった茶色なので、これを、人に勧めるには、躊躇してしまいます。しかし、私にとっては、リンパマッサージの仕事をしているかたわら、身体の気の流れや浄化が非常に大切ですので、取り敢えず、続けています。

先ず、マコモ入浴剤の液を二本購入しました。しかし、何処にも、説明書が書かれていませんでした。ボトルのラベルにも、説明が書かれていません。そこで、私は、製造場所に電話をいれました。その返事は、人によって量が違うので、書けないのだそうです。更に、酸素と光を与えて、ゴミは網ですくって下さい、と、電話で説明を受けました。そこで、取り敢えず、一本を入れて、水槽用の「ぶくぶく」を購入して取り付け、天気の良い日には、バケツで二つ、風呂水を汲み、日光浴をさせました。ゴミは、毎日、網ですくいました。風呂の湯が冷めないように、発泡スチロール断熱材を風呂の蓋にしました。

初めは無臭でしたが、3日目後辺りから、異臭がして、その悪臭が、丸で “どぶ”の臭いです。その臭いはどんどんと強くなってきました。私は、再び、製造場所に電話を入れました。マコモ入浴剤一本では最低限の量であると言われたので、更に、ボトル半量を追加しました。しかし、臭いは相変わらず続きました。それでも、我慢して、入浴していました。更に、20日後、臭いに変化が出て来ました。今度は、もっと、ひどい臭いです。まるで、田舎の畑に撒く“家畜の肥し”? 又は、“漕い貯め”? の臭いなのです。もし、これが、冬でなく、夏であれば、臭いが、近所迷惑になっていたかも知れません。その臭いは、玄関までが飛んで行き、家中が漂いました。

我が夫は、臭いに鈍感なのですが、その夫でさええ、臭いに耐えきれず、蓋を閉めて、首だけを出して、入浴していました。

この状態が一ヶ月以上も続くので、私は、再び、製造場所に電話を入れました。その返事は、臭いはその内に消えて来ると言われました。早く消すにはマコモ菌を追加して、日光浴をすること、と、アドバイスを戴いて、更にマコモ入浴剤を追加しました。これで、二本も、入れたことになります。マコモ入浴剤は2本で1万5千円。諦めようと、何度も、思いましたが、お金がもったいないので、続けることにしました。40日後、段々、臭いが弱くなってきました。しかし、今度は、ぬるぬるとした、黒い汚れが、身体の体毛に付着するようになりました。それを網ですくって、それが、1週間くらい続き、段々と、細かい粒々に変わりました。身体にも付着せず、量も少なくなって来たのです。そして、若干、風呂水が、透明感に変わってきました。悪臭がすっかりと消失しました。そして、ほのかなマコモ臭が漂っています。ここまで、1ヶ月半かかりました。今は、2ヶ月経過しましたが、どうも、色だけは好みません。目をつぶれば快適です。

我慢と苦痛の道のりでしたが、その道を乗り越えないと、マコモ菌が定着して、循環してくれないようです。(身体の汚れや穢れは浄化してくれないようです。)

地球環境も社会情勢も同じかもしれません。地球や社会の汚れや穢れ、それが、悪臭やヘドロなって、表面に出て来てくなければいけないのかもしれません。しかし、マコモ菌の様な存在の助けが要ります。火付身神示では、個々が神様にならなければいけないと云われています。私達自身が浄化する存在にならなければいけないのかもしれません。

身体の健康にとってはどうなのか、まだ、2ヶ月なので、結論を出せませんが、取り敢えず、2カ月間の経過をお知らせしました。

真菰風呂を体験して一年経過、現在は…、

真菰風呂を体験して一年経過、現在は…、

 

今でも、浴槽の水はかえていません。真菰の原液は、初めの2本とその後の追加1本、合計で3本。浴槽の水は、蒸発した分だけを追加して、まだ、継続しています。

一年経過しましたが、まだ、水は腐っていません。森林浴をしているような、爽やかな真菰臭が漂っています。しかし、時々、肥しの匂いも漂ってきます。その時には、バケツに水を汲んで、日光に干したり、真菰原液を足したりしています。しかし、その旨を、チョット考えてみたら、もしかしたら…、森林浴の爽やかな臭い?それは落ち葉が枯れた臭い?かもしれないな…、と、ひらめきました。落ち葉が地面に落ち、葉が発酵して、土と混じります。その落ち葉が発酵する臭いが、森林浴の爽やかな臭いなのかもしれないな、と。

今、困っていることは、浴槽の底に沈殿している汚れです。コーヒーフィルターの様な、きめの細かい網があると良いのになあ、と思っています。そこで、今年は、浴槽の水を全部汲んで、風呂のタイルを、きれいに洗わなければいけないな、と思っています。

もう一つ、困っていることは、私と夫以外、我が家のお風呂には、絶対、誰も入りたがらないだろうな、ということです。色がよくないのです。汚い茶色で、まるで、肥溜めの色なのですから…。幸い、今のところ、我が家には、誰も泊まりに来る人がいませんので、続けられていますが…。

さて、身体にどのような変化があったか…、まず、私の足の水虫、それが、すっかり、きれいになりました。それほど、ひどくなかったのですが、足の裏の皮膚の剥がれがどうしても良くならなかったのです。それがなくなり、皮膚がすっかりと綺麗になりました。それと同じようなことが、昔、一度ありました。娘がリウマチを患っていた頃、私は、毎晩、娘の身体のマッサージをする前に、足浴をしていたのです。その時は、EM菌を入れていました。そのころの私は、EM菌にハマっていたので、浴槽やら、洗濯機やら、鉢植えやら、いろいろな場所に使っていました。熱帯魚の水槽に入れたら、水が、いつまでも、きれいになって、そこで、近所の人がメダカを飼っていたので、EM菌を入れてみました。その時は冬でした。結果は、我が家の様にきれいにならずに、却って、水が濁ってしまって、ひんしゅくをかいました。その件を、最近、理解できたのですが、EM菌は沖縄で作られたので、温かい場所でしか、効果がないようなのです。

私は、娘が足浴をした後に、自分の足も足浴をしていました。足浴は気持ち良いです。不思議にほっとします。そこで、我が助産院のリンパリフレクソロジーにも、足浴を取り入れることにしました。

あと、花瓶の水に、真菰液を入れてみました。そうしたら、花が枯れてしまっても、水が臭くありません。お水を変えなくてもよいようですね。

真菰の入浴が、どうしてアトピー性皮膚炎が治るかを、考えてみました。アトピー性皮膚炎は皮膚の炎症、弱った皮膚に、細菌やカビが繁殖して、そのため、皮膚がかぶれて、痒くなってしまう病気です。私の足の水虫がよくなったように、アトピーの皮膚にも、真菰は効果があるのかもしれません。しかし、甘いものを食べないようにしなければ、真菰の入浴だけでは治らないと思います。カビや細菌は甘いものが大好きなのですから、甘いものを沢山食べていたら、なかなか治らないと思われます。

それから、木村秋則さんを、ご存知でしょうか?木村さんのリンゴは腐らないそうです。さらに、そのリンゴで料理した物まで、腐りにくいのだそうです。そこで、ひらめきました。現在の食べ物は、腐りやすいものばかりになっています。その原因は、食べ物にエネルギーが少ないからなのです。だから、ガンや免疫病に患う人が増えているのかもしれません。

私は、玄米食にしてから、十年以上になります。不思議に、オカズがあまり欲しくなくなりました。納豆や漬物で十分なのです。

最近、ネットで、玄米飯には、みそ汁と漬物とめざしが合うと聞きました。それを聞いて、納得しました。私が白米を食べていた頃は、あれも食べたい、これも食べたいと、食べたい物ばかり頭に溢れて、お肉、お魚、毎日、いろいろと変えて食事を作っていました。それが、玄米食にしてからは、そんなに固執しなくなりました。夫や子供たちだけの食事は、普通にして、私だけ、キムチ、納豆、卵かけご飯を、毎日、食べていました。ネットで、玄米とキムチ、納豆、卵は、完全食であると聞いてからなのですが…。しかし、甘いものだけは止められなかったです。しかし、それも、昨年から、そろそろ半年以上、お菓子を一切、食べないことにしました。それも、ネット情報からなのですが。「添加物よりも防腐剤よりも何よりも毒なものは、砂糖である、」と聞いてからです。そこで、菓子類を取り敢えず、止めてみることにしました。そうしましたところ、なんと、誘惑が巷に溢れ過ぎです。スーパーに行っても、駅を歩いていても、甘いもののオンパレード。多すぎです。これでは、私たちの身体が砂糖漬けになってしまうのも頷けます。 

エネルギーの少ない食事と甘いもの、それが、病気になる原因であると思われます。

ガンの原因は、変形したカンジダ菌が原因であるとも聞きます。だから、ハイターのような毒を治療に使うのでしょうか…。カビは至る所にあります。食べ物だけでなく、私たちの身体が腐りやすくなっています。

毎日、真菰風呂に入って、真菰茶も飲んでいれば、身体が腐らなくなるのかもしれませんが、それだけが、解決でもないように思われますが…。

お問い合わせ
リンパマッサージはNPO法人日本メディカルリンパ協会の指導課を卒業しました。(現在は理事長が亡くなり廃校しましたが、現在はリンパ専門サロンとスクール名を変更して、継続しております。http://www.lymph-alice.com/)。
リンパマッサージのオイルは、ひまし油にグリセリンを半々に薄めて使用しています。ひまし油は安定、酸化しにくい油です。ひまし油はエジプト時代では薬にも使われていたようです。リシノレイン酸という脂肪酸が90%含まれていて、プロスタグランジン受容体に結合、皮膚の賦活作用、鎮痛作用、抗感染症などの様々な効能がしられています。酸化しやすいといわれるリノール酸の含有率は5%です、これは、乳幼児によく使用されているホホバオイルと同等の量です。(科学ニュースの森)。更にラベンダーアングスティフォリアとリトセアの精油で化粧水を作成して使用しています。(日本メディカルアロマ協会のアロマ療法http://www.jmaa-aroma.com/)乳幼児にはラベンダーアングスティフォリアとナチュラルモイストジェルを使用します。
ひまし油は日本薬局法を合格の油を使用しています。
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