源流レムリアのながれ(龍蛇族)、地球への侵略説

壮大な宇宙史 世界に散った龍蛇族よ!浅川善富著から紹介

 

世界に散った龍蛇族よ!

この血統の下その超潜在力を結集せよ

浅川善富

●壮大な宇宙史

おおいぬ座のシリウスBの惑星に高次元的生命体(5次元に近い)光のように輝くドルフィンに似た人間型生命体(ヒューマノイド)で、が住んでいた。

彼らが住む惑星の属していた恒星がある時期から活動が弱まり始め、太陽としての機能が低下してきた。(白色矮星とよばれている、恒星が長大歳月を経たあと進化の最終段階に至った)そのため惑星の気温がしだいに低くなり、このままでは生活を続けることができない状態に陥ってしまった。協議をした結果、自分たちの住む惑星に見切りをつけて、他の星に移住することになった。そうした経緯の中で、移り住む新しい惑星として幾つかの候補が選ばれ、その中に地球も入っていた。彼らは3次元的世界での学びを欲したからである。地球に向かって派遣された先緯隊の情報では、当時の地球は未だ彼らが移住するには適した状態ではなく、およそ140世代を待つ必要があるとのことであった。

しかし、シリウスBの衰退がそれほど長く待てる状況ではなかったので、建造された超巨大母船α、β、γの3におよそ100万の生命体を乗せ、第一陣がシリウスを離れることになった。

彼らの住む惑星には、人間型生命体の他にも彼らを守護するたくさんの龍たちが棲息していたが、そうした龍たちの多くも一緒に旅立つことになった。そては、3次元世界においても、守護的役割を果たそうとしたからである。どうやら、現在地球に高次元的存在として棲息している龍たちの一部は、こうしてやってきたものであるようだ。

宇宙線が先ず向かったのはオリオン座。そこには、琴座やプレアデスといった進化を遂げた多くの星々から派遣された、銀河系の星々の進化状態を調査研究する機関があったからである。そこで得た新たな情報からも、

地球は興味深い星であるが、まだ移住には時期尚早であることを伝えていた。

オリオン座にある3つの星ミンタカ、アルニラム、アルニタカにも立ち寄ったものの、いずれも自分たちが理想としている世界とは異なっていたため、長くとどまることなく離れることにした。

その後に目指したのがプレアデス星団。プレアデスにはおよそ1500個の星が集まっているが、3機の宇宙船はそのうち3つの星に分かれて滞在することになった。140世代をそこで過ごすためであった。

その間に彼らが学ばねばならない大事な点は、守護霊として共にシリウスを離れた龍たちとの関係をいかに保ち続けるかという点であった。シリウスやプレアデスの4次元的世界では彼らは龍とつながることが容易にできたが、これから先向かう地球は3次元的世界であるため。高次元的生命体の龍たちとの個々の関係をどう保ったらよいかが大きな問題となっていたからである。

今までは当たり前のようにお互いの存在を眼で見、肌で感じていた同士であるが、一旦3次元と高次元の世界に分かれてしまったら、3次元的存在のシリウス人からは、龍の存在を確認できなくなってしまうわけであるから大変である。

そこで学んだのが、地球に降り立ったあとも龍との関係を維持するために龍たちとコンタクトを取り続け、お世話をする役割を持った人々を育成することであった。彼らには3次元的存在となっても龍の姿を眼にすることができ、龍たちと交流し続けることができるようにしておくことが必要であった。

やがて、そうした特別の役割を持った集団が一つの家系として誕生した。そしてその流れをくんでいるのが、ワイタハ族の中の「ルカファミリー」と呼ばれる一族であり、そのトップに立つのがファトゥクラという存在であった。

こうした準備をつづけながら140世代を過ごしたあと、いよいよ地球に向かって飛び立つ時が来た。プレアデスから太陽系内に入ったあと地球へと向かったが、金星に立ち寄り、しばらくその4次元世界で過ごした人達もいた。金星は太陽系の星々の歴史や叡智、絶滅した種などを保存する博物館的な役割を持っているようであるが、途中下車した人々はこうしたものに関心を持った人々であった。

彼らもまた、時を経た後、地球にやって来ることになるのだが、彼らは同じルカファミリーの中でも「メレ・ルカ(Mere-ruka)」と呼ばれる』存在となった。「メ」は金星を表し、「レ」はシリウスの衰退していく太陽であるシリウスBを表している。つまり、「メル・ルカ」とはシリウスの滅びゆく太陽を離れ、途中で金星に立ち寄ったルカファミリーという意味になる。

●高次の神界に住まう龍神たちが世界を創造した

出口王仁三郎の霊界物語は全83巻、聖書の約5倍もの文字数が使われ、35万年前~50世紀までの出来事を記している。その一節から引用。

この世界の初めは泥海のような状態であって、そこに鱗も角も持たない青水晶のような美しい蛇体を持つミロクの大神がいた。

その大神が天地を創造しようとしたが、独身神であるために苦労していたところ、後に「日の大神」となる、頭に生えた16本の角の先から強烈な光を発する蛇神が現れたので、ミロクの大神はその神に世界創造の僧団をもちかける。 その相談に応じた「日の大神」は、今後、ミロクの大神のパートナーとなることを誓った。この約束が結ばれたのが高天原の龍宮館である。

そこへ後に艮(ウシトラ)の金神」とよばれることになる国常立尊クニトコタチミコトが現れて、「世界を創造するお手伝いをさせてください」と言った。そこでミロクの大神は「そなたは見かけによらず誠忠無比であるから世界の一切をゆだねる。」と命じられ、その後、龍体(蛇形)の神々が集まって話し合った結果、ミロクの大神の仰せの通り、国常立尊クニトコタチミコトを総司令官として迎え入ることになった。さらに、伊邪那岐命とミロクの命を受けて国常立尊は地の主宰神となり、この世界を創造した。「大国常立尊の元の誠の姿は頭に八本角の生えた鬼神の姿で、皆の神々が余り恐ろしいと申して寄りつかぬように致した位の姿であるから、今の人民に元の姿を見せたら、震い上がりて眼を回すぞよ」とあり恐ろしい鬼の姿となっている。

金色の龍体と、それから生まれ出た種々の色彩をもった大小無数の龍体は、地上の各所を泳ぎはじめた。最も大きな龍体の泳ぐ波動で、泥の部分は次第に固くなり始め、水の部分は希薄となり、しかして水蒸気は昇騰する。そのとき龍体が尾を振り廻すことに、その泥に波の形ができる。もっとも大きな龍体の通った所は大山脈が形造られ、中小種々の龍体の通った所は、またそれ相応の山脈が形造られた。低き所には水が集まり、かくして海もまた自然にできることとなった。

●人類は龍蛇族から創造された!

『霊界物語』や『日月神示』には、人間は他の動物とは起源が違うことや人の肉体を支配しているのは国常立尊であることが書かれている。学者が説くようにアメーバ―から海中の生物へ、さらに哺乳類へと進化した後、猿から類人猿を経て今日に至ったものではない

国常立尊クニトコタチミコトはかくの如くにして人類を始め、動物、植物等をお創造り遊ばされて、人間には日の大神と、月の大神の霊魂を賦与せられて、肉体は国常立尊の主宰として、神の御意志を実行する機関となし給うた。

龍神と申しているが龍人にも二通りあるぞ。地からの龍神は進化していくのであるぞ。一方、天からの龍人は退化して行くのであるぞ。この二つの龍神が結ばれて人間となるのであるぞ。

地球に誕生した生命体に自分たちの遺伝子を加えて人間の肉体を誕生させたことが暗示されている。また、人類誕生にかかわった神々は「五色五頭の龍神であった」とされることも興味深い。赤、青、黄、白、黒の龍神のうち中心的存在が黄金食に輝く国常立尊であったことを、弊立神社の「五色神面」の伝承と重ねて考えるなら、黄色人種である日本人は世界の創造を主宰した国常立尊のDNAを受け継いだ人種であるということになってくる。

こうした話はカヴァロー氏の『クラリオンからの伝言 超次元スターピープルの叡智』で、プレアデスやシリウスからやってきた龍神系宇宙人たちの総指揮官と『霊界物語』や『日月神示』に出てくる荒神様と重なってくる。

彼ら知的生命体は、自分たちのDNAを植え付けるものが必要だった。そこで選ばれたのが爬虫類だったのです。ただし、その前に、彼らはいろんな生物を使って試しました。全部が全部成功したわけではなくて、そこで一番よかったのが、地球で生まれた、地球上の爬虫類でした。そこに植え付けられてできたものが、ケツアルコアトルのような「羽の生えた銀色の蛇」ということです。

水棲の爬虫類が人類創世の試みにおいて最初にできた成功例、

『古事記』の竜宮城で人類と龍蛇族との混血が行われたという話しと一致。

それを考えると人間は水棲の動物に近い存在です。たとえば、皮膚の下に脂肪が集まっているのは哺乳類にはない特徴だといえるでしょう。いずれにしろ、人類創世はたやすいことでなく、長大な歳月にわたる試行錯誤の末に成し遂げられた。ただし、こういう興味深い現象があります。通常、私たちの魂は、地球では人間にしか転生しませんが、珍しい例として、クジラのような水中の哺乳類に転生することがあります。さらに、「神がドラゴンの姿形をしていること」こそが、西洋におけるトップシークレットだとも、

初期の人類は高次の龍神的宇宙人たちのDNAをオリジナルに近いかたちで宿していた存在であったことは間違いないようである。代々の天皇は宇宙の龍蛇族であるプレアデス人やシリウス人のDNAを色濃く残しており、また我々日本人も同様にそのDNAを何らかの形で引き継いでいることになりそうだ。 次回に続きます

紹介者からの一言

私は、こういう類の本に興味があって、手にするのですが、どれも、ほんとかな?と納得できなかったのですが、この本は真実味があったので、このブログからも少し発信させてください。御興味がなければスル―してください。

①恐怖心を強調し過ぎている点に関しては大いに問題がありそうだ。浅川善富著から

 
2013-07-26 11:40:50 m-6458の投稿 
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世界に散った龍蛇族よ! 

この血統の下その超潜在力を結集せよ

浅川善富

 

●ドルフィンから人間へ

3機の宇宙船の内一機が着陸したのが、ニュージランド南島の「神の住処・神の巣」と呼ばれる一帯であった。

こうして地球に降り立ったシリウスからの生命体は、当時の地球には未だ人間が誕生しておらず、陸には恐竜、海にはクジラやドルフィン(イルカ)が棲息している時代であったので、先ず海で生きることを選び、自分たちの姿に似ているドルフィン(イルカ)が棲息している時代であったので、先ず海で生きることを選び、自分たちの姿に似ているドルフィンへと変容することとなった。ただ、すべてがドルフィンへと変身したわけではなく、一部は別の生命体である爬虫類や恐竜の中に入っていったものもあったようだ。

その後、彼らは数百万年の歳月を経た後、地上での生活を求めて人間へと変容することになる。ある特殊な波動の音を出すことによってドルフィンの波動を上げ、人間の肉体へと変容を遂げることができたようである。こうして彼らは人間として地上界での生活が始まり、輪廻転生のサイクルを繰り返しながら今日にいたっているわけである。

しかし、そのままドルフィンで居続けるものもいたようで、それを裏付けるように、最近になって人間の仲間に入って来た事例が身近ではっせいしているという。それは北島のワイポリという町に住む長老のひ孫さんのようで、彼女は手の平と足に水かきがついており、水中を泳ぐのが大変得意であるという。

彼女はドルフィンとして海の中にいた時の記憶を持っていて、時々お母さんに語り聞かせたり、またある時には、海岸などで遊んでいると、突然「魚たちが読んでいる!」と言って海中に飛び込むことなどもあるという。彼女が通常の魚類からの転生でないことが分かるのは、非常に頭がよく特に宇宙や数学に関する分野が得意で、8歳児とは思えないような太陽や月に関する知識を持っていることである。ドルフィンが頭がよくて人を癒やす力を持っていることは、読者も御承知の通りである。

両親が手と足のヒレ状の膜を取り除こうとした時、これは自分だけにしかない特徴なので、残しておくといって手術を断ったというから、彼女は意識としてドルフィンの時代の記憶をしっかり認識しており、100%人間の体に変身してしまうことに抵抗を持っているようである。

●龍蛇族は神か悪魔か

現実に存在する蛇という生き物に関して、本能的な恐怖を覚えるのは当然のことである。しかし、その蛇に似た外観から龍蛇族を悪魔的存在と決め付けるのはいかがなものか。

西洋ではその傾向が顕著であり、各地に龍退治の伝説が遺されていることからも龍蛇ザ奥への恐れと謙悪は根強いといえよう。だからこそ、かってドラゴンスター(龍座)と呼ばれていたシリウスをいつの間にかドッグス多-(犬座)に変えてしまっているのだ。彼らはそれだけ龍蛇族なり龍神をおそれているのである。『日月神示』にはそれを予期して次のような神示が記されている。

今の人民は龍神と申せば、すぐ横を向いて耳をふさぐなれど、まことを知らせねばならん時だから、こと分けてもうしているのぞ。

龍神は悪神ぢゃと云う時くるぞ、心せよ誠ない者に此の方拝む事できんことになるぞ、此の方に近寄れんのは悪の守護神殿。いよいよ天の御先祖様と地の御先祖様と御一体になりなされ、王の王の神で末代治める基つくるぞ、少しでもまじりけあってはならんのじゃ。

日本では多くの神社や仏閣で黄金の眼を輝かせた龍のお姿を目にすることができる。手を合わせてお願いをした経験のある人も少なくないだろう。だが、それでもなお、龍蛇族が人類を創造したという話になると、ほとんどの人はすぐに耳をふさいでしまう。

当然といえば当然だが、もはやこの種の話に耳をふさぐときではないことを我々はしっかりと肝に銘じておく必要がありそうだ。

ところが、最近ではデーヴィット・アイクという人物が、邪悪なレプティリアン(爬虫類人)が陰から人類を支配しているという説をさかんに喧伝しており、スピリチュアルな世界に興味を持つ人々の間に龍蛇族の恐怖をふりまいている。

彼の著書「大いなる秘密(上)爬虫類」でこう述べている

彼らは(宇宙からやって来た爬虫類人)は、人間の姿を取って現れることによって、この地球という惑星のハイジャックを仕掛けた。この作戦はクロスブリーディング(異なった種を交配して雑種を作る)計画を含む。これによって、人間と爬虫類の元から作戦行動を取ることができる。第四次元の爬虫類人、あたかも遺伝子のオーバーコート(外套)をまとうかのように、人間の肉体をまとう。そして一つの肉体が死亡するとき、爬虫類人は、別の肉体にその「すみか」を移動させ、彼らの行動日程を次の世代に継続させる。

私は幾つかのことを強調しておきたい。イルミナティ、世界の方向をコントロールしているこの一味は、数千年、数万年以前から爬虫類人的異星人と地球人類との間の、人種間交配の結果生まれた、遺伝的混血種である。権力の中核は、この3次元ではなく、彼らは第4次元の下層、多くの人々はそれをアストラル(霊体)下層と呼ぶが、伝説と神話ではそれは、デーモン(悪魔霊)の伝統的なすみかとされている。そのような場所に存在する。これらの第四次元爬虫類人は、前記のような混血種を使って活動する。

なぜなら、この両者は、互換的な波動を有しているからである。そのために、ヨーロッパの王室と貴族の家系は、アメリカの指導者を生む出すいわゆる米国の東部エスタブリッシュメントの家系との婚姻関係を維持することに驚くべき執念を注ぐのである。

1789年、初代ジョージ・ワシントンを含む、すべての米国大統領選挙での当選者の大部分は、ヨーロッパ王室の血統である。ビル・クリントンんに至る42人の米大統領のうち33人は、血統的には二人の人間、すなわちイングランドのアルフレッド大王と、フランスの最も有名な王である、シャルルマーニュにつながっている。権力の地位に就いている人々はすべて、同じ部族に属しているのである!

レプティリアンと人類が混血しているというこのアイク説には、地球を支配しようとしている存在が4次元のパラレルワールド(アストラル界の下層)を根拠にしている点やイルミナティが彼らの配下にあることなど一部正しい部分もあるが、レブティリアンに対する恐怖心を強調し過ぎている点に関しては大いに問題がありそうだ。

間違えてはならないのは、地球の創世期に人類を誕生させたレプティリアンは決して邪悪な存在などではなく、国常立尊をトップとする聖なる龍神系宇宙人たちであったことである。

アイク氏がいっているイルミナティを生んだレプティリアンはわずか数万年、数十万年前にやってきて、地球を我が物にしようとしているオリオン系の宇宙人たちのことである。この点を勘違いしてしまっては話がまったく違ってきてしまうので、注意しなければならない。

『日月神示』にも、「龍体を持つ霊は神界にも幽界にもあるぞ、龍体であるからと申して神界に属すると早合点してはならん」と書かれており、また『霊界物語』にも悪い龍神が数多く登場している点を考えると、レプティリアン的龍蛇族にもレベルがあり、中には程度の低い存在もいるのは事実だろう。ユダヤ・キリスト・イスラム教はまさにアストラル体下層にいる寄生虫そのものだという。テンプル騎士団が「神はドラゴンの姿形をしている」ことを発見したことと、その後に騎士団が抹殺されたことの関連性が見えて来る。

紹介者からの一言

私が助産師として、とりあげた奇形の赤ちゃんで、どうしても頭から離れられない妊娠10ヶ月の赤ちゃんがいます。助産師になりたてで、一人で分娩室を任されていて、今のように、超音波もドップラーもなかった時代で、時々、トラウベというラッパのような形をした道具を使って、耳で赤ちゃんの心臓の音を聞いていた頃です。死産だったのですが、生まれてから少し生きていました。手足の指が二本で、その指が太くて、丸くて、まるで豚の足のようでした。顔は鼻が低くて、目は細く小さく、横に拡がっていて、びっくりして、先輩の助産師を呼んで、先輩は手際よく、処理してくれて、記録までしてくれたのですが、ダウン症で、手足の奇形だったようです。私は、てっきり、豚が生まれて来たと思いました。豚にも足の間にヒレのようなものがあるのです。子供の頃、我が家で、豚を飼っていましたからわかるのです。それからというもの、ダウン症の子供の前世は豚だったのではないかと思うようになりました。もし、ダウン症のお子さまが聞いていたら怒りますよね、ゴメンナサイ。でもイルカも海の豚ですよね。もしかして、ダウン症の子供はイルカの生まれ変わりかもしれませんね。ダウン症のお子さまは、私たち人間を癒やしてくれます。ダウン症のお子さまは絶対に堕胎させずに、育てるべきであると私は思います。私たち人類を悪魔から助けてくれる存在であるように私は感じています。同じように、今、ニートや自閉症、アスペルガーの方も、悪魔を寄せ付けないきれいな心を持っていますから、大事な存在です。最近、そのようなお子様が多く生まれて来る原因がそのような理由からであると思います。自分の家族を低四次元の悪魔から守ってくれる存在ではないのかなと思っています。余り悲観せずに、大事にしてあげてください。きれいな心を持っているのですから。ある占い者に私はテンプル騎士団の生まれ変わりでもあると言われたことがあります。でも、私は何も感じません。でも、何か付き動かされるものがあって、今のところ書かされている感じです。

②世界に散った龍蛇族よ! この血統の下その超潜在力を結集せよ

世界に散った龍蛇族よ! 

この血統の下その超潜在力を結集せよ 

浅川善富

 

●まもなく龍蛇族が我々の前に姿を現す!

①地球の創世期には龍蛇族(龍神系宇宙人)が深くかかわっており、その中心となって働いた龍人は国常立尊であった。また天照大御神も白龍神ともども大いなる働きをされたようである。この三神も宇宙人には変わりないが、現在は銀河系の中心にある高次元世界「神界」を住処としておられるようである。ちなみにニルヴァーナと呼ばれる「涅槃界」の下に「神界」と「仏界」が存在しているようである。

 

人類は龍蛇族のDNAをもとに創造され、その初期の姿は人魚と両生類を合体させたような水棲動物的で、時代を経て今日の姿に変容してきたものと思われる。

 

③龍蛇族系のグループに属する宇宙人にはプレアデスやシリウス人のほか、グレイ型のゼータ―・レチクル人などもいるようだ。ただ同じ宇宙連合対に属しているだけで、龍蛇族とは異なる種かもしれない。

 

④レブティリアンや龍蛇族の中には「幽界」(アストラル界)に住む者と「神界」に住む者がおり、前者の一部には地球人の進化を妨げようとしている邪悪な存在もいる。この種の存在とオリオン系の一部の宇宙人が地球支配を目論む地球人と手を組んだ集団が、いわゆる「闇の勢力」である。ただし、龍蛇族のほとんどは人類を導く高次元の存在である。

 

⑤かつて龍蛇族はムー大陸を統治していたが、やがて、オリオン座からやってきた物欲と支配欲を持ったアトランティス人との間に戦いが起こり、最後は天変地異により滅びることとなった。ただ、ムー大陸の一部は沈まずに残され、それが現在の日本列島となっている。また、ムーの時代にも日本という国は存在しており、それを統治していたのが国津神と呼ばれる人々であったようである。

 

⑥滅亡したムー文明を引き継いだのが大艱難に遭遇しながらも生き残った日本で、再スタートを切った一つが九州の高地穂峡や弊立神宮一帯であった。その後、神武天皇が戦い続けたのはオリオン系の獣神に導かれた一族であったようで、現在も両者の戦いは次元の違う世界で続いているようである。

 

⑦『古事記』に登場するわだつみの宮は神界の竜宮城の写しで、それは3.5次元の半物質で造られた龍蛇族系宇宙人の海底基地の1つであったのでは

ないかと思われる。

 

⑧日本人はプレアデス人の影響を強く残す地であり、プレアデスと地球をつなぐ世界有数の「次元の扉」が開いた地の一つである。

 

⑨伊勢神宮外宮に祀られている豊受大神は国常立尊と同一神であるようだ。また、内宮に祀られる天照大御神は男性神であり、国常立尊と同じ位の竜神様である。

 

⑩「闇の勢力」により、人類の創世に龍神や龍蛇族系宇宙人が深く関与していたという事実はこれまで巧妙に隠されてきた。そして、龍神や宇宙人たちも長い間神界に身をひき、また海底基地に潜んで陰から人類を指導してきたふしがある。

 

だが、もうそんなことでは追いつかないところまで人心は荒廃し、環境は破壊され、霊的世界にも大きな乱れが生じてきている。国常立尊が、出口王仁三郎や岡本天明らの手を借りてメッセージを発信し始めたのはそのためである。

まもなく、龍蛇族は天空にその姿を見せることになるかもしれない。

その時には、もともとの龍体で出現することもあり得るので、多くの人はその姿を見て恐怖を覚えるかもしれない。しかし、先入観を捨て、「心の目」で物事を見ることのできる人なら、それがかつて我々を産み育て、共に暮らした崇高な存在であることに気づくはずだ。

近頃、その姿を使って出現させ、たくさんの人に見せているのは人々の目を慣らすためかもしれない。

『日月神示』は「その時」のことを、こう述べている。

世の元からの生神が揃うて現れたら皆腰抜かして、目をパチクリさしてもの言えんようになるのざぞ―――日本の国は小さいが、天と地との神力強い神のマコトの元の国であるぞ。―――今度の岩戸開きは、霊魂から根本からかえてゆくのざから、仲々であるぞ、天災や戦ばかりではなかなからちあかんぞ、根本の改めざぞ。世の建て替えは火()と水(身体)ざぞ。

三大龍神王をはじめとする龍蛇族の龍人たちはみな荒神であり、嘘をすべて見抜き、正義感が強く、凄い知識を持つ存在だという。特に白龍神はその力がつよいそうだ。

そのような神々が現れるというのは隠し事やごまかしの利かない世になるということであり、悪は徹底的に裁かれるということである。.

そして、それでカタがつかない場合には、以前にもそうであったように、国常立尊は世の建て替えのために、最後の大掃除をしなければならなくなってくるかもしれない。そうならないように壮絶な戦いが、我々の目に見えない世界で始まっているようである。しかし、我々はそれを傍観するのではなく、自らの行動と強い意志で新しい世の到来に向かって努力しなければならない。

第二次世界大戦で日本がドイツと同盟を結び、共に戦うことになったのも、ドイツのケルト族が同じ龍蛇族の血を引く民族であったことと、関係していたのかもしれない。アメリカやイギリスなどの連合国の多くが、アトランティス系の指導者によって統治されていたのとは反対に、日本やドイツなどはレムリア文明の血を引くムー民族であった。それを考えると、第二次世界大戦は遠い過去のムーとアトランティスの戦いの流れをくむ戦争であったのかもしれない。 

●「闇の勢力」の存在と「正と邪の戦い」

大事なことは、ルシファー的存在がおり、人類がアセンションを果たせないよう妨害している事実をしっかり頭に入れておく必要があります。イエスもブッタもマホメットもそのことを伝えてきたのですが、弟子たちがポジティブの面のみ強調して、闇があることを伝え損なってしまったのです。

オリオンから来ている邪悪な存在は一部の地球人と手を組み、地球を我が物にしようと虎視眈々と計画を進めています。彼らがその目的を達成する上で何よりも邪魔になるのは、人間の意識の覚醒です。

覚醒の意識が進まなければ、地球のアセンションが起きないことを彼らは熟知しているからです。だからこそ、それを阻止するために彼らはあらゆる手段を駆使して、人々の覚醒を遅らそうと躍起になっているのです。

私たちは、今起きていることの真実を知り、邪悪な者たちの悪しき目論見が実現しないことを念じることが大事です。

 

紹介者からの一言

どうして、この世界は騙したり、騙されたり、いがみ合ったり、その原因はどこにあるのだろうか。

正直者ほど、騙されやすい。電気、健康、医療、薬品、化粧品、大企業の宣伝文句、新聞やTVも、みんなウソ。騙して、国民に真実を隠しています。その人達は当然の如く、反省の色などは全く見えません。ひどくなる一方です。国民の生活はどんどん貧しくなるばかりです。若者、子供の未来は悲惨になるばかりです。

昔から、力の弱いものが天下を取ったためしはないと。それならば、力をつければいいのかなと思っても、権力や、ずる賢い人には負けてしまいます。

ある人がおっしゃっていました。騙しているのではない、ウソをついているのではないと。何故? それは策略なのであるからと。

本当の騙すとか、ウソというのは、自分の心を騙したり、嘘をついたりすることである、と。ソッカ―。騙しているのではない、ウソをついているのでもないのだ。策略なのだ。それならば、責められない。と納得したものの、その策略はひどすぎです。そんなこと、いつまでも続くはずがない、と、思うのですが、実際に歴史をみても、その繰り返しが何万年間も続いています。真実を隠すために皆殺し、書籍を焼き払い、証拠隠滅。歴史の真実を抹殺しています。

色々な本を読んでみました。コンノケンイチさんは地球星は宇宙で罪を犯した罪人が運ばれて、罪を償うために地球に運ばれて来た、と言います。

ソッカ―、罪を犯したのか~。反省するのか~。でも、納得できません。そこで、最近、私が納得できる本を見つけました。この本を読んでみたら、よーし、高次元に向かって、いまこそ戦わなければいけない、という気持ちになりました。はるか宇宙の果てから、この地球を選んでくださり、この地球の生物のDNAと共に生きる事を決断され、地球の3次元の世界に落ちてまでして、気の遠くなるような長い年月、何度も失敗を繰り返し、御苦労された龍神さまが、一万年以上もの長い間、アトランティスの呪縛による束縛から解けて、今、レムリア(ムー)の仲間のために、アトランティスの悪神さまと戦ってくれています。それならば、この地球上のDNAも、応援しないわけにはいきません。今、私たちの世界は地獄界です。四苦八苦の世界です、感謝の気持ちが、次の次元の精霊界です。常に感謝の気持ちを抱いて生活をしましょう。それが龍神様の応援でもあります。

 

読んで下さり、ありがとうございました。

 


③世界に散った龍蛇族よ!(目覚めよ、戦え)この血統の下その超潜在力を結集せよ

2013-08-13 14:03:20 m-6458の投稿 
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世界に散った龍蛇族よ!(目覚めよ、戦え)

浅川嘉富著から紹介

 

最初に地球にやって来たは男女の2体で、女性の龍の名前をウエヌク・マイランギ(Wenuku-Mairangi)と呼ぶ。「Uenuku」は「女性的性格を持った存在・」、[Mai]は「~から・from」そして「rangi」は「空・天・宇宙」を表す。したがってウエヌク・マイランギとは、「宇宙からやってきた女性の龍」という意味になる。

一方、ロンゴ・マイランギ(Rongo-Mairang)は男性の龍である。

2体の龍はまだ人類の誕生する前、満月の日に嵐と共に地球にやって来て、その後は水中に棲むようになったため、2体の水龍からは翼が消えて行った。また、女性龍はエウナ・ドラゴン(RunaDragon)、男性龍はウナ・ドラゴン(Una-Dragon)ともよばれることもある。

シリウスBの衰退に伴ってシリウスを離れたヒューマノイドたちを守護するために、たくさんのたちが彼らと共にやって来たことはすでに述べた通りであるが、このルナとウナ・ドラゴンは宇宙船が安全に着陸できる場所を探したり、またヒューマノイドたちの生存が可能かどうかをチェックするため、他のたちに先だって地上に降り立った特別なたちである。

やがて、長大な歳月が過ぎこの2体のは地球を離れてシリウスに戻ることになるのだが、その時、彼らは再び持って虹色に輝きながら飛び立って行ったという。それからしばらくしてやって来たのが、翼をつけた子供の龍たちであった。彼らの多くは今もなお翼をもっており、地上で転生を繰り返している。

シリウスへの次元の扉を開き、龍神を招還、一族の危機を救った兵士

今からおよそ300年ほど前の1721年6月の夏至の日、それまでワイタハの人々しか住んでいなかった南島にマオリ族が攻め入る治体が発生した。それより400年ほど前にポリネシアからニュ―ジランドに渡ってきたマオリ族は非常に戦闘的な民族であったが、それまではまだ着た島にしか住んでいなかった。

もともとマオリ族は暖かいポリネシアからやってきた民族であった。南島の冬の寒さが厳しいため、当初は関心が向かなかったようであるが、400年の時を経て気候に慣れてきたことから、南島にも自分たちの地にしようと考えたのだ。

ワイタハ族の人々は、宇宙的知識や人類の歴史などすっかり忘れ去ってしまっているだけでなく、各地に点在する聖地やボルテックスが荒らされることを恐れた。

武力に勝るマオリ族に対抗するには、南島に散ったワイタハ族のファトゥクラは、南の島の各地に散っていた一族の長老に連絡をとり、戦う男たちを南島の最北端のオタマテアに集めることにした。

敵が攻めてくるのがすぐであることを予見したファトゥクラは、南の島の各地に散っていた一族の長老に連絡を取り、戦う男たちを南島の最北端のオタマテアに集めることにした。

敵が攻めてくるのがすぐであることを予見したファトゥクラは、南島の各地に散っていた一族の長老に連絡を取り、戦う男たちを南島の最北端のオタマテアに集めることにした。

敵が攻めてくるのがすぐであることを予見したファトゥクラは、急がねばならないことを認識していた。電話もメールもない時代に、どうやって1000キロも2000キロも離れた地にいる一族に短時間で連絡を取ったのかというと、強力な渦巻くエネルギーを発するある岩に手を置いて、各地に散った長老たちに想念を送ったのである。

そのくらいのことは当時のファトゥクラにとってそう難しいことではなかったが、ファトゥクラにはもう一つしなければならないことがあった。それはマオリ族が島の南方から攻め入ることのないように、彼らの指揮官に北から攻め入るよう強いエネルギーを送ることであった。

こうして始まった戦いであったが、作戦は計画通りに進んだものの、武力に勝るマオリ族との戦いは苦戦を強いられる。そこで、精神性が高くすでにアセンションが可能な状態に近づいていた戦士300名を選んで、前線に立たせることにした。

彼らは死に対する恐怖心を克服した魂の持主ばかりであったので命を惜しまず戦い、肉体的な死を経たあとすぐに蘇り、アセンションを果たした後、集団でシリウスへと旅立って行った。それは、この地が宇宙に向かって強烈なエネルギーを放射するボルテックス出会ったからこそできたことであった。

その結果、地球とシリウスとの間には次元の扉が開き、かつてワイタハ族を守っていた二体の龍、ウナ・ドラゴンとルナ・ドラゴンが再びやって来ることになった。

瞬時に地球にテレポートした龍たちは、ワイタハ族に様々な要求を突き付けて北島に凱旋しようとしていた15艘のマオリの船を見つけて沈没させ、乗船していたすべての兵士の魂を彼らの故郷の星に送り込んでしまった

出兵した兵士全員が戻らなかったマオリ族は震え上がってしまった。勇猛な兵士を抱えたマオリ族にはあり得ない戦果であった。その結果、ワイタハ族の持つ神秘的な力を恐れて、その後しばらくは、南島を攻めることはなかったという。

龍神が怒った時には、そのくらいのことは平気でするようだ。神界にいる龍神も神の道を踏み外した行為には、想像以上に厳しい対応をすることを垣間見ることができたようである。

それにしても、当時、既にアセンションを果たすことのできるレベルの人たちがおり、彼らによって次元の扉が開かれ、一族の存亡の危機が遠く離れたシリウスまで伝えられたという話に驚かされた。

この地はワイタハの人々だけでなく、今ここに立っているあなた方にとっても聖地であることに変わりありません。かつてこの地には、東西南北の龍たちが集まり、魚をとって食べたり休んだりしながら、ワイタハの人々をどのように導き、助けていったらよいかを相談したのです。

また、古くは何百万年も前、レムリア文明を切り開いていく人々をどうやって導いていくかを相談した場所でもあるのです。彼らが人類にとってのエンジェル的存在になろうと決めたのもその頃だったのです。

今回のアセンションは人類にとって最後のチャンスであることは間違いない。地球はもはやこれ以上、人間の蛮行と悪想念に耐えられそうもないからである。ならば、今回は何としても最後のチャンスを活かさねいわけにはいかない。

*エネルギーを解放し、シリウスに戻ることができますように!

*悪の力で長い間、この地に閉じ込められて黄色、赤色、青色、白色の龍たちが再び飛び立つことができますように!

*川や湖で動けずにいる水龍たちもまたイルカと共に泳ぎ始めることができますように!

*物質主義に偏重した人々の霊性を目覚めさせて光の世界へと導くために、アカシックレコードを読み解くことができるように!

そのとき降りた啓示は、「65万年間続いた石の時代(ストーンクロック)から水の時代(ウオータークロック)に移る時、、あなた方の願いは叶えられるだろう」というものでした。

「その日その時、あなたたちルカファミリーの本家に当たるマウント・フジのある国から龍の人がやって来て必要なセレモニーを成し遂げ、最後に神の巣の近くに描かれた岩絵を探しだすであろう。その時こそが真願成就の時である。

しかし、私たちの希望が成就されるためにはあなたに決められたセレモニーを成し遂げて頂くことが必要です。

宇宙には知的生命体が数え切れないほど存在し、彼らが太古の時代から人類と関わりを持ってきている事実をNASAや天文学者は一体いつになったら認めるのか。

また「死後の世界」についても同様、死んだら無に帰すといった唯物論的生命観から、輪廻転生を認めないキリスト教的宗教観に至るまで、我々は真実の世界からおよそかけ離れた誤った知識を教え込まれて今日に至っている。しかし、臨死体験や退行催眠といった現代医学的見地からも、すでに「死後の世界」の存在や「輪廻転生」の事実はじゅうぶんに裏付けられているはずである。なのに、医学に携わる学者は一体どこへ行ってしまったのか。

現代社会もマスコミという手段によって多くの真実が歪んで伝えられている。

 

紹介者からの一言

このお話は、まさに、今の世界を投影しているかのように思えてなりません。ケネディー大統領が殺された理由は、この宇宙人の真実を世界に発信しようとした矢先に闇の権力者に殺されたとも聞きます。

この世界を救う道は、やはり、戦うしか、方法がないのではないでしょうか。言葉や、理屈で戦える相手とはどうしても思えません。科学も、武器も、策略も、全てが一枚も二枚も三枚も四枚も上手な相手なのですから。正義の見本を見せれば納得してくれる相手などでは毛頭ありません。平和主義の連中は武器を持って戦ってはいけない、と言われていますが、それが、相手の思うつぼであることを、わかっていません。今の正論者も闇の権力の仲間なのです。今こそ、私たち大人が立ち上がらなければ、子孫の未来はないのです。昔のユダヤ人のように迫害と奴隷の人生を更に永久に送ることになります。それでは、子供達があまりにもかわいそうです。

子孫のために、今、私たちが犠牲にならなければならないように感じてなりません。滅びる瀬戸際なのです。今、残っている、世界中の正義の勇士が、一丸になって戦う道しか、他に残っていないのではないのでしょうか。その様に、拍任旭談話録でおっしゃっています。http://www.youtube.com/watch?v=Nrevp2zxNa4

今、世界では、弱い者からどんどん殺され、海外で頑張っている日本人が殺されています。北朝鮮には拉致されている同砲がいます。国や政府は手を出せません、マスコミもコントロールされています。それなのに、サバ缶に振り回されていて、いいのでしょうか?

一万四千年前、オリオン・グループが私達のDNAを操作し始めた。アレックスコリアの動画から、

アレックスコリアの動画 

https://www.youtube.com/watch?v=Y63zeEm60zk&index=5&list=PLNUo5SZTJAoHrNhpncaGVcPZNs3ZKIPuK 

 

l  一万四千年前

地球人に対する操作が始まった。オリオン・グループ私達のDNAを操作し始めた。だからアンドロメダ人が私達より優れているかと言えばそうではない。私達は皆、スプリット(魂)だ。私達は魂を含んでいて、すべての一部である。

 

l  アンドロメダ人Aに関して要約

子供は120150年、学校へ通う。出産は地球人と同様、肉体的に行われる。音楽とアートは重要だが、地球人のとはやや違う。睡眠はあまり必要としない。テレパシーと透視能力を持ち、ヒーラーである。教育とスピリチャル面での進化を重んじる。3,4,5次元にいる。ホログラフィック・テクノロジーを多く利用する。

 

l  地球に関わっている主な宇宙人

友好的:アンドロメダ人(人間種)/プレアデス人(人間種)/シリウス人A(半水生種)

非友好的:グレイ(アンドロイド含む)/アルファ・ドラゴン(爬虫類型種)etc

 

l  地球人に関して要約

宇宙の中でも地球人ほど感情の範囲が広い種族はほとんどいない。5700年前に本格的に地球人に対して友好的でないオリオン・グループによってDNAの操作が始まったが、実際は14千年前から、そのような操作は始まっていた。本質的には地球人もアンドロメダ人が持つ能力を持っている。根強い物質主義観や操作により、真実や私達の本質から、目を背けさせられてきている

 

l  アンドロメダ評議会の目的

銀河宇宙に存在するすべての生命の進化を促進し、助長する事です。そして彼らは各々の意識レベルに応じて進化する。

 

l  オリオン戦争

大きな戦争で60万年私達の銀河宇宙で続いたものです。それは主に何億ものありとあらゆる人間の種と私達の銀河宇宙に共に存在するレプティリアン達との間に起こったものです、ちなみに勝者はいません。両者はお互いに殺し合うのに疲れ果てた為、止めたんです。

そして非公式に戦争の終結が成されたようです。彼ら(敵方)にはオリオン・グループと呼ばれる、非常に大きな政治的組織があるのですが、人間種は他に残った種族と集まってアンドロメダ評議会を設立させたという事です。

勿論、銀河内にはそれに似た小規模の組織が多々あります。他の銀河でも人々が集まって、何が起こっているのかなどの情報や知恵、知識を共有し合っているようです。そうする事で皆が共に進化する事が出来る訳です。

言ってみれば「無条件の愛」と呼ばれるような空間にいるんです。

 

l  1980

地球とアンドロメダ評議会と接触を始めた年、そして、関わり始めた理由は、過去何千年もの間、地球人との関わりを持ってきたプレアデス人の要求による(プレアデス人を中心に回っている)評議会はプレアデス人とシリウスAの宇宙人と共に取り組んでいる。

本格的になったのは、私たちが初めて核兵器を使用した頃からです。

核兵器は何万何千年前も昔にここ地球で使用されてます。

当時は、数多くの派閥が争っていたんです。プレアセス人達は、ここ地球に戻って来た時に何が起こったかと言うと、彼らは彼らの過去に直面する事になった。プレアデス人達自身過去に非常に多くの内戦を抱えたことがあったんです。他の種族ともね。戻って来ることに乗り気でなかった。ここに戻って来て、争いのある空間に再び、身を置きたくなかったんです。

 

l  地球人における干渉

ゼーター・レティキュレイユのグレイ

・アルファ:・ドラコミアン(レブティリアン種)

・オリオングループ

そして悪意を持ったシリウスBリゲルからの宇宙人達に関して。

 

l  太陽系のカルマ

「私達は私達自身の問題と直面しながらやっている」信じられないくらい程の量のカルマが私達の太陽系にはある。火星、そして地球に、彼(プレアデス人)は、ここ地球で必要な変化を起こし始めるのに十分なだけの事を出来なかった。或いはしなかった。

そこで、アンドロメダ人に相談する。これは、全体にとっても大切な事だから、私達(アンドロメダ人)が引き受け、努力する。そう言った。

地球は進化したがっている。太陽系の足を引っ張っているのは、人間の意識(私達は本当に根強く在来する価値観にはまり、抜け出せないでいる為、それはまるで真の現実が日々削り取られていくようなものです。)

 

l  2001年 911

イルミナティによる攻撃

私達の持つ信仰的価値観のほとんどがヨハネの黙示録も含め、他にも予言めいた災難や災害を指摘していますが、私達が言った事が現実に起こるんです。

l  自分自身が自分を裁く(死んだ時)

どれだけ愛を共に出来たか、或いは、それは十分だったか、などを、私達自身で審判するんです。

この宇宙に存在するすべての意識を持った魂は、他の宇宙から、ブラックホールを通じてやって来ます。

時々、空間を超えて、私達は太古から存在している。私達に年齢はありません。私達は宇宙と共に創られました。

 

l  アンドロメダ人の情報

三種類のETがここ地球で行われている好ましくないアジェンダに加担している。

・灰色の肌をしたゼータ・レティキュレイユからの裏切り者たち

ギザインテリジェンス、もともとはプレアデス人

・その他にもオリオングループ141ここにいます。大熊座、こぐま座、リゲル、ベーター、オリオンから来ています。

ドラコニスたちは生命体として宇宙で進化を遂げた訳ではない。ここに捨てられたんです。

彼らは、光か闇かのどちらかを選ぶ必要がないんです。ただ、そこに居るだけでいい。そして彼らが選んだのは、光と反対の極性なんです。タフで嫌な奴

今までにこの銀河における数多くの文明に手出しをして操作して来てます。

更に、この銀河における数多くの文明に手出しをして操作して来てます。

更に、この銀河中の人間種を絶滅近くまで追いやった60万年続いた戦争の火付け役でもあります。

彼らは、オリオングループによる遺伝子操作が進んだために、もはや、生殖できないんです。

グレイ達オリオングループから、ここ地球へ来るように言われ、社会体制を解体するよう、お膳立てをする事で、オリオンとドラコニス達が、大勢でやって来た時には二つの階級だけになってるんです。王族と労働者だけ。それをグレイ達はやっている訳です。

そのアジェンダは、米国が発足した時、グレイは言われてやっている訳です。

彼らは、私達の22の異種族から成ってる豊富な遺伝子に目を付けて、地球人との雑種を作ろうとしています。そうする事で彼らには十分な遺伝子の蓄えが出来るので、として存続できるんです。

ただ、アンドロメダ人によると、彼らは他の2グループが来る前に、懸命になって、それをやってるんです。グレイ達自身もまた自由になりたいんですよね。

オリオングループ達の操作から、私達がグレイの操作から解放されたいのと同じです。という訳で、バカバカしい主従ピラミットが私達の上にぶら下がっているんです。

私達は意識レベルを上げないといけないという事ですね。

まず、第一にやる事は、お互い戦争し合うのを止める事です。お互い、人間として団結して、たとえ何が起ころうとも、

政治がらみのすべてのゴミを破棄して、

 

結局、最も大切なのは、「私達にあるのは地球人としてのお互いのみ」だ。ここは、私達の惑星であって、私達の家である。そして、必要以上の人間が、既にこの惑星を汚染しているので、それを止めなければいけない。なぜなら、もし、それを止めなければ、私達に住む場所はないんですよ。

6憶5千年前、私達の居る銀河に住む大部分の人間種は

未だ見ぬ更なる境地へ(前半): アレックス・コリアー、トレック、サイモン・パークス他 第3回ラウンドテーブルの動画から

https://www.youtube.com/watch?v=4X9hkdmcHQA

アンドロメダ人リラが発祥

リラ(ライラ)のトラウマ」

私達の居る銀河に住む大部分の人間種は、リラが発祥ですが、彼ら(レプティリアン)は他の銀河から、リラに連れて来られた。

Founders(創立者)、または、「パチール」と呼ばれる、非常に先進的な存在が、銀河に生命種を蒔き、助力したと信じられています。すべての生命体です。

見た目も含め、様々な点でも違う彼らと接触、リラ人の接触を試みた。リラ人との間に誤解が生じ、リラ人達は初めての遭遇を「脅威」と受け取り、それ相応の反応を示した。

レブティリアン達もその状況を悪化させる事しかせず、元々、戦争好きな戦闘タイプの種族ですから、一歩引くというよりも、過敏に反応して、リラの外側を周囲する惑星や月にあった小規模のコロニーを手始めに、攻撃し始めました。つまり、リラ人の防衛機能をテストした。ところが、リラ人の方は、そういったディフェンス機能を持っていなかった。それ以前に、それを必要とするような事がなかったからです。

必要があったとしても、隕石の衝突など、銀河内ではよくある自然現象を避ける為のものだったり、大した防衛反応もない、と知った。ドラコ・レブティリアン達はその後どんどん大胆になっていきます。

それでも注意深く、組織的な攻撃を仕掛けて行きました。そんな中、大変まずい状況に陥ったと悟ったリラ人達は、大きな船を造り始めたんです。

彼らは、衛星や大きな隕石の内部をくり抜いて、それを船に仕立てあげたんです。なぜなら、そういった船をつくるだけの材料がなかったので、衛星などをそのまま使って、船を作った。

そして、レブティリアン達の攻撃が深刻になり、リラ全域に広まってゆく中、リラ人たちはそこを離れる決意をした。そして、出来る限り多くの人数でそれを離れた。

そういった経緯があって、人間種が銀河各地に広まっていった。

つまり、そうせざるを得ない理由があった。

意図した事だったか、そうでないにせよ、それが結果的に、非常にポジティブな事につながった。

今日、人間種の間に、肌の色が違ったり、遺伝的に多様性が見られるのも、リラ星系レブティリアンとの衝突があった結果です。

リラ人が地球に転生したいと決めた時、まずプレアデス人に転生するんです。そうすることで、どの様に生きていけばいいか、などを学び、訓練するんです。

一方で、プレアデス人の中には、かなり放漫な連中がいるんですが、ある時点でプレアデス人達は私達の敵であったドラゴンと同じになっていったんです。

中でも、アルデバランから来ている、ある特定の一派は、かなり荒い連中で、かなり放漫で荒い人間です。彼らの遺伝子は12の螺旋からなっていまして、レブティリアンが狙ったのもそれです。

宇宙船にあるコンピューターが、全員を3次元体に変換する事をやった12次元から3次元への降下には、相当の格差がありましたから、乗組員のほとんどが、その変化を生き残れなかった。

地球へやって来た大元の人達が持っていた12螺旋もレブティリアンの特殊部隊の策にかかり、3次元体に落ちた

グレイによる人間の誘拐(アブタクション)

アレックスコリアの動画 

 

https://www.youtube.com/watch?v=Y63zeEm60zk&index=5&list=PLNUo5SZTJAoHrNhpncaGVcPZNs3ZKIPuK 

 

 

 地球人とグレイの雑種作成計画がうまくいってない 

l 慌てて「あれは、ジカウイルスのため、頭が無くなった」などと嘘を流している。

爬虫類エイリアン達の人間ホログラム
https://www.youtube.com/watch?time_continue=74&v=4kTVaOQJsNI


 
グレイによる人間の誘拐(アブタクション)が多発している理由の一つに私達が持つ遺伝子がある。作成された雑種の多くは女性であるが、グレイ達は彼らに{}を入れる事ができない為、長い間、生かすことができないという。その解決法として、グレイ達はその雑種の子達の母親や子供を誘拐して、急所の部分からエネルギーを剥ぎ取り、雑種の子に与え、寿命を延ばしているという。肉体は作れるが、魂は作れない、というのが問題らしい。 

 

l  ギザ・インテリジェンス

コリアーさんによると、彼らはプレアデス人の裏切り者であり、第二次大戦時、ナチスに接触して、白人優越主義的な価値観を与えた、と言う。今では彼らの影響はほとんどないらしい。

 

l  規律を破る

進化の途にある惑星において、「進化の途にある種族には介入してはいけない」。

しかし、私達の遺伝子の豊富さを理由にグレイはそれをやったんです。けど、彼らは私達の自由意志を完全に無視してやった訳ではないんです。「テクノロジー」という名のニンジンを私達の政府の前にぶらさげたんです。そして政府はそれに食いついた。「勿論、戴きます」と言ってね。身勝手な理由です。

そして、これがアンドロメダ評議会が持つジレンマになってるんです。

もし、米軍が「立ち去れ」と言っていれば、グレイ達は立ち去ざるを得なかったでしょう。これが50年代に言う、アイゼンハワー大統領の名の下に、空軍基地で行われたようです。

ロングホース(長い鼻)グレイが係わっている。他にも17人のシリウスBが係わってて、彼らは、まだここにいます。

彼らもこれに立ち会っていて、グレイ達のやった事を承認しています。

1993年にグレイ達が初めてここに来た時、始めはドイツ人に歩み寄ったんです。しかし、ドイツ人達は断った。「出ていけ」って言ったんです。彼らは既にギザ・オンテリジェンスと手を組んでいたのでね。

アフリカのドゴン族にも会っていた。その時はその時のアジェンダがあったんです。

皆さんの意識レベルを上げないといけない。

現在、シリウスAシリウスBの間で内戦が起こっている。更に他にも、21の惑星でも同様に、将来の可能性を探っています。

全宇宙では、意識上昇のエネルギーが出来上がって来ていて、二つの極性「恐れ」と「」がぶつかり合っているんです。そして今、この一瞬にもこの激しさを増しています。ですから、私達はその縮図なんです

彼らは(宇宙に)何千と存在する中の単に一つのでしかない。

「恐れ」のエネルギーを増幅させない。愛が答えです。核心です。自分自身を愛する事と、地球、そして地球人に対する愛です。愛はすべてを動かします。

グレイ達従属種を作ろうとしてるんです。地球人との混血です。旨くいってません。

彼らは、、そして私達の持つ極度の感情表現を理解できないんです。

人間が人間である為には、肉体に活力を与え、且つ、私達の本質である「魂」が不可欠。

人間の「いけにえ」を捧げる行為は、そこから得られる負のエネルギーを吸い取るために、人間にそうさせていたET達がいた。

戦争も、まさしく、それと同じです。

 

l  階級制度

自分達を統治者だと見なし、地球での特権を維持できると思っている。そして新たなプリーストの地位を確立しようと考えてるんです。我らが神を労働者との間を取り持つ者となるのだと言ってね。まさしく、バビロン、アッシリア、エジプトで昔に見たものと同じです。また、始めから、歴史の繰り返しです。

人々をコントロールする目的で形成された階級制度は、ネガティブな文明が権力社会を維持し続ける為のものであったということです。もう一つ、それは人間が権力のために、人間を売り飛ばしているという事があります。残りの人間を売り飛ばしているんです。

彼らが「神」と呼ぶ実際は、ET達と一緒にいられる特権の為だけに。

月に行けるためだけのテクノロジーを得て、火星に行けるだけのテクノロジーを得るために、そしてタイムトラベルが出来るテクノロジーを与えられる為に、私達を完全に売り飛ばしたんです。私達の歴史も含め、すべてをです。ほんの一瞬の栄光のために。

 

l  解決方法

もし、私達が地球人として「無条件の愛」に根付いた環境を建設することが出来て、そして単純に憎む事、戦争、殺し合い、そして私達の星を破壊する事を拒否できれば、グレイ達は、その波長に対応できない為、ここを立ち去らざるを得なくなるでしょう。

もし、それが出来なければ、外部からの介入を以ってして、彼らを追い出す以外にはありません。

聖書を書いたのは人間なのです。ETが書いた訳でもないが、宗教家に何を書くべきか、伝えた者もいましたが、私達は、そんな道をあゆまされた結果、自由意志を封じ込まれて、言いなりになってきた。同じことを繰り返している。

私達が自分自身で、地球人としてやらない限り、また、同じ過ちを繰り返すんです。馬鹿なことはもう止めないといけない。

グレイ達は世界のメディアをコントロールしている。私達の想像を超えた圧制と奴隷制になるでしょう。再び、自由はやって来ないと思います。地球外生物によって助けに来てもらわなければ、私達自身で自由を勝ち取るのは、おそらく無理です。

そして今、この時に私達は自分達で自由を勝ち取る機会を得てるんです。偉大な躍進を私達自身で遂げる機会があるんです。

私達は、地球人として立ち上がり、自由意志を行使してこう言うんです。「こんな生き方はもうしたくない」「私達は本物の未来を築きたい」。

私達には真の現実が見えず、真の原因もわからない。外部からの他の種族が私達を、もてあそんでいて、私達からエネルギーを食らっていて、私達が自滅することで、地球を彼らの物にする事ができるという真の原因をです。

アンドロメダ人達が実際私達を「皇族」のように捉えているという事を知っていますか?

アレックスコリアの動画から

https://www.youtube.com/watch?v=Y63zeEm60zk&index=5&list=PLNUo5SZTJAoHrNhpncaGVcPZNs3ZKIPuK

 

l  アンドロメダ人が言っていた事

私達より優れている種族はいないという事。単に私達と違っていて、私達よりも進化しているからと言って、彼らが私達より優れているかと言うと、そうではありません。私達は同等なんです。私自身の内の神を崇拝して、他の人間は崇拝しないことです。そして、もしあなたの人生に暴君がいたとしたら、あなた自身にとって、最も大切な部分を暴君とするべきです。あなた以外の他の人間を誰一人として暴君として、あなたを支配し、操作させないことです。あなた自身でいる事です。なぜなら、あなた自身でいられれば、それは神の一部でいるという事であって、その一部であるあなたは、何をするべきかわかってるんです。そして、正しい生き方を知っている。

私達の遺伝子構成を理由に、22種類の異種族から成るDNAと、それに関わる豊富な遺伝的知識に加え、私達はスプリットだという事実に基づいて、アンドロメダ人達が実際私達を「皇族」のように捉えているという事を知っていますか?

私達の様に豊富で多様な遺伝子を持ち、として持つ潜在能力と可能性がここまで高いのは、この銀河では私達だけなんです。

僕が思うに、すべての生命は、皆、スピリチュアリティを上昇させると共に、皇族的な質も高めようとしているんではないでしょうか?

 

l  首謀者の悪質な計画

22の遺伝子が、元々、地球を植民地化し、一番初めに来たのは、アルファ・ドラコニスからのレブティリアンだという事ですが、基本的に彼らは探検家のような存在であったんです。彼らは遺伝子工学者でもあります。彼らは単純に植民地化をし、サンプル採取をし、旗を立てて「ここは我らの土地だ」といった様な事をやったんです。

起源をたどれば、元々はアルファ・ドラゴンに捨てられたんですが、誰も彼らが正確にどこから来たのかわからない。

しかし、彼らが生き残れる可能性が最も高かったのが、その星、アルファ・ドラコニスト捨てられたんです。彼らはそこで宇宙を探検できる技術を開発したりしたんです。彼らは、開拓者だったんです。開拓しつつ、必要な鉱物や動植物の採取をするんです。そして、十分に採取すると他の場所へ移ってゆく。そうする事で、彼らの領域を開拓して、広げていったんです。

彼らがやった事は疑いなくすごい事です。けど、実際、彼らは支配し、統治しないと気が済まなかった。そして操るんですが、当然そんな事は受け入れられないですよね。銀河の半分が同感する事です。それが彼らなんです。最大のいじめっ子たちですよ。でも、誰も彼らをぶっ飛ばせないので、彼らは変わる必要がないんです。

私達は自由にならなければいけない。長い時を経て、巻き付けられた鎖を外さないといけない。そうする事で、本当に進化する。私達には本当に大きな可能性と潜在能力があるんです。私達は地球人として本当に多くのものを持っているんです。本当に多くの経験を積んでいるんです。そして私達の強みである感情が、他の宇宙の種族と区別し、他の人間種さえとも区別される事です。

私達には、信じられないくらいの「創造する」能力があるんです。でも、まず私達は、何が本物かどうかという事を明確に理解しないといけません。

言われてやるのではなく、神を演じて私達を支配する様な事をさせるのではなく、自分達で責任を取るという事です。そうです。権力の事になると最後に行き付くのが責任感です。真の価値観とは、自由を勝ち取ることです。

表現の自由、表現の自由、表現の自由です。

アンドロメダ人によると、アルファ・ドラゴンが今、地球にいるという事なんですが…、いったいどこに?

全部で1833人、地下に住んでいます地表から160320㎞下です。

彼らの中には、相当、昔から住んでる者もいます。

彼らの寿命は、何千年にもなります。

肉食で、人間に対して、非友好的です。人間も食べます。死んだ人間でなはく、殺して食べる時に生きていないと駄目なんです。子供を好みます。

アンドロメダ人によると、彼らが31712人の行方不明になってる子供に関与してるんです。過去25年の間に、ここアメリカ合衆国において、この子供達は食べ物になってるんですよ。

地下トンネルはどこにでもあります。更に、軍上層部の人間も子供の誘拐に関与しています。会話も避けている。

軍上層部は彼らが必要な事は、人間にとっても必要である思っている節がありますが、それは単純に間違っている。

この「無関心」を終わりにしないと、私達の生活そのものも終わってしまうんです。それが事の核心です。真実が覆い隠され、偽りが当たり前、人間は農耕民族なのです。

今、私達が住む都市と文化は私達を自然や大地から完全に孤立させているんです。自然と共にある事こそが、私達の本質なのです。今となっては、お互いに食いつき合ってる始末です。本当に奇怪な状況ですよ。もっと多くの人が、今、起こっている事に対して、「間違っている」という認識を持ち始めるべきです。

私達はもっと事情に通じないといけないし、仕事の後、家に帰ってテレビをつけて3時間番組を見て、ベッドに入って、次の朝起きて仕事に行く毎日毎日の繰り返し、ロボットみたいな生活。

彼らは人間が嫌いで、私達は食物源なんですよ。アルファ・ドラゴンにとっては、肉を食べる事は波動を下げる事、肉食は体の波長を下げるんです。

体の波長が上がると、スピリチュアルに言って、進化しているという事にもなります。肉食から遠ざかり、より菜食主義に傾倒すれば、スピルチャルの進化の助けになりますが、すべての人が、肉を食べるのを止める必要はないんです。絶対必要条件ではない。肉が食べたければ構わないんです。

大切なのは、物事を「スプリットの観点から見ることです。そして考えるのです。「ここで私達がやっている事はなんなのか」「なぜ、ここに存在するのか」「一体、何がおこっているのか」「何で、これだけ物質的豊かなのに、惨めな人生をおくっているのか」

過去5700年の間に地球に起こっている事、それに加担している人間にも大きな責任があります。

アレックスコリアの動画から

https://www.youtube.com/watch?v=Y63zeEm60zk&index=5&list=PLNUo5SZTJAoHrNhpncaGVcPZNs3ZKIPuK

l  グレイや他の悪意を持ったET達の計画の一部 13138s)

私達を牢屋に閉じ込めておくという計画です。そして、そこから出さない。暴力が当たり前になっている。暴力が生活の一部であると吹き込まされてきてるんです。なので、本当に酷い暴力を見ても「あら、酷いわね」くらいにしかならない。今夜は何の映画を見ようかしら、とね。

僕らがチケットを買って、観に行くような事をすると、彼らに同じような映画を金儲けの為に、もっと作ろうという動機を与える事になるんです。だから、結局の所、それは個人レベルでの責任に行き着くんです。何を考え、何をしたいか、そして何を築きたいのか、における責任です。知ってますか、この銀河では私達地球人だけなんですよ、飢えに苦しむ人がいて、ホームレスが居るのは…。

ドラコニアンですら、自分たちの事は自分達で面倒を見てますし、地球人のように、お互いを売り飛ばす様な事はしませんよ。お金を持っていないからという理由で…。金と権力の為に私達はそういう事をする…。

それは、過去5700年の間に地球に起こっている事の計画の一部ですよね。が、結局の所、この事態を把握していながら、それに加担している人間にも大きな責任があります。

彼らには「皆さん、現実と向き合いましょう」と言うだけの勇気はないんです。彼らはむしろアメリカ合衆国を生活水準もろともぶっ壊してしまおうと考えてる。そうする事でアメリカは他の国と対等になり、全世界を発展途上国の様にしてしまうんです。彼らは権力の為に貪欲さが元で私達自身を売り飛ばしてるし、もう、ほんとに…、何かがなされなくてはいけない。

月の裏側にある人間の軍関係基地、火星、火星探査機について、ロシアとアメリカの火星探査機はもう壊されましたよ。もう、過去の話です。探査機は密かに火星の写真を撮っていたんです。火星は侵略され、そこにあった30万くらいから成る地球人のコロニーは地下と地表に、供に征服され占拠されて、地球から来ていた自主志願した者と、誘拐された者は地獄を見たほとんどの人はアルファ・ドラゴンに食べられ、殺されていて、地球人として私達が彼らの為に出来る事は何もありません。

火星のテンピテラには太古からある基地で、100万年以上昔からありますし、彼らは地下に166平方㎞に渡る基地にいます。最後に隆盛を見たのは317千年前になります。

 

l  助けを求めたら?

もし今、アンドロメダ星人に助けを求めたら?

(ア) もし、私達が救済される様な事になれば、私達自身で永遠に進化をしてゆく事はできないでしょう。

(イ) 更に、私達は責任を取らないでしょう。何か上手くいかないことがあったら、いつも彼らのせいにできる。

(ウ) 私達の現実だけでなく彼らの現実も変えてしまうんです。

(エ) アンドロメダ人含め他の慈善的な種族は、ここへやって来て、私達のベビーシッターをやるつもりは全くないんですよ。

(オ) 私達が地球をいかに酷く扱ってきたか見てみてくださいよ。考えてくださいよ。彼らはこうおもうんですよ。

「何で自分達自身を助けようともしない地球人を私達が助けなきゃいけないんだろうか、努力さえもしていないのに。」

地球の掃除は官僚に任せているけど、状況の悪化は上がる一方、状況の悪化が問題なのではなくて、問題は個人レベルにあるんです。もう、プルトニウムは作らないこと、スタイワォームの生産も止めるように産業界や会社に言うんです。それをコントロールするのは彼らではなく、私達消費者なんですよ。もし、私達が製品を買わなければ生産も終わるんです。それで解決ですよ。

私達が変わらないといけない。地球は私達の星なんですから。人類の鍵を握っているのは私達です。まずは、皆で集まって何らかの行動を起こさないといけない。そして、それは一般大衆によって、近い内に始められないといけない。そして、それは一般大衆によって、近い内に始められないといけません。

アメリカの独立は、人口の4%が実際に立ち上がってイギリスと戦ったんです。他は皆、家に居たり、パブで酒を飲みながら、どっちが勝つのか見守っているだけだった。

たった4%で、そんでもって、いざアメリカ側が勝った時には、皆その功績をほしがった。その4%が世界情勢を変えたんです。

私達は今、その時と同じ状況に直面していて、当時と同じ事をやる事を迫られてるんです。

 

l  ニューワールドオーダー

彼らが強制収容所を建設して何十万という人達を収容している。今現在、アメリカに30万の国連軍が滞在していて武器を没収しようとしていて、没収が行われる際は米兵を国外へ送り出しておこうとしている事を知っていますか?

ワシントンDCは完全に操られきっている。1992年をもって、アメリカ合衆国は存在しなくなったも同然です。それをアメリカ政府は国民に知らせていない。

全ての武器が非合法化されるまでは伝えないつもりでいます。

国民は立ち上がって戦うことが出来ず、自由を取り戻す事もできなくなる。

これが、計画の一部なんです。

これがアンドロメダ人がアメリカに強い関心を寄せ、人々の意識を芽生えさせようとしている理由です。

彼らは、この銀河を4.5次元の意識レベルに移行させたくないんです。支配権力を失いたくないからです。彼らは躍起になって引きずり落ろそうとしている。

ドラコニアン達は肉体を持った三次元体なんです。コントロールを失うという事になる。

 

l  アンドロメダ人ドラゴンたちを取り除こうとしている理由

宇宙の波長が上昇し、光の要素が勝ってくると、ポケット状のものが出来始めるようです。

ホログラフイーのイメージとして見ないといけませんが、光に一つの影が差し込むと、光の度合いに相違を生み出します。話によると、より高い意識レベルに上昇したくない、或いはアセンションを選ばないものは、とてつもなく「重く」なってゆきます。その体重、または光の重さ、など色々、言い方はあると思いますが、すべてのものが上昇してゆくに従って、光の中に「くぼみ」が形成され始めます。そして何が起こるかというと、そのポケットの中に、ネガティブな要素がその重さゆえに形成され始めます。それが次第に袋状になっていって、最後には切り離されます

その袋が切り離され破裂すると、共にもう一つの宇宙が創られるという事です。そうやってブラックホールが形成されるんです。だから、もし、私達がブラックホールを通り抜けられれば、他の宇宙へ行ける、という事になります。玄関口みたいなものですよね。そういった「破裂」を経て、私達の宇宙も形成されたんです。

現在の上昇エネルギーが元で、その様なポケットが反発する形で今、宇宙全体に渡って形成されているんですが、私達の銀河の中の話で言うと、それは地球とシリウスの間にできています。つまり、アンドロメダ人ドラコニアン達を取り除こうとしている方法はというと?

何とか、ドラゴン達自身のエネルギーレベルに食い止めておいて、闇としてポケットに吸い込ませて、他の宇宙へ切り離すんです。グレイオリオン・グループにも同様の事が起こるでしょう。以前にも起こっている事ですし、彼ら自身、今それが起ころうとしている事を自覚しています。だからこそ皆、その張り詰めたエネルギーを感じてるんです。そして、その激しさが増していっている訳です。

つまり、ドラコニアン達はこの宇宙に捨てられたんです。他の宇宙には随分無責任な人たちがいるもんですね。その事については、ずっと先の将来、私達にが取り組まないといけないでしょうね。

でも、今は、私達自身の問題に取り組まないと…。

アンドロメダ人が一番念を押している事は

 アレックスコリアの動画から

https://www.youtube.com/watch?v=Y63zeEm60zk&index=5&list=PLNUo5SZTJAoHrNhpncaGVcPZNs3ZKIPuK

 

l  アンドロメダ人が一番念を押している事は

「成長しましょう」

「目と耳を開いて、自分達の人生と惑星において、責任を取る事

「そして、ここはあなた達の惑星であって、地球人のホームでもあるという事を悟る事

「そして、もしあなた達が誠意を持って進化する為の努力を行っているなら、私達はもうそこまで助けに来ています」

でも、彼らはここへやって来て、私達の為にすべてをやろうとしません。中でも、際立って重要な事はというと、「あなたの愛が心を痛める原因となっているんだよ」

私達は地球人として団結しないといけない。そして、操作され続ける事をこれ以上許してはいけない

一般人がアンドロメダ人とコンタクト取る方法は、祈りと瞑想…

彼らは救世主ではない。救世主は自分である。彼らを崇拝してはいけないし、他の誰をも崇拝するべきじゃない。あなたの中にいる神を崇拝する事

地球人でその飛躍を成さない人達は、どっか、他の場所へ行きます。

飛躍を成し得た人達は、4.5次元に移行します。これは素晴らしいことですが、生き残った人達が経験する事は何かと言うと、新たな先生になるんです。他の世界へ行けるようにもなりますし、そこで、私達が学んだ事を教える事ができるんです。他の進化の途にある文明に、「してはいけない事」を、教える事が出来るんです。そして、どうやって問題を起こさないようにするか。

もし、10%の人が団結すれば、いわゆる、「100匹目の猿現象が起こります。

そして、それは個人レベルから始まるものなんです。

皆さん、私達は今、まさに注意を向けないといけない。

誰かが言った事を鵜呑みにしてはいけません。それを証明させる事です。もし、誰かが、あなたに「これは事実だ」と言ってきたら、それを証明させるんです。もし、それが本物なら、それ自身で立っていられますが、そうでなければその内に崩れ落ちます。なぜなら、真実は誰の力も借りずに一人で立っていられるからです。それを支える嘘も必要としないんです。

宇宙銀河連合からのメッセージ、これから地球に何が起こる?解決策は?

5万6000年の長い旅が終わり、戦乱の時代の終わり、
これから、イベントが始まります。金融破綻が始まります。
次の二つの動画が興味深いです。 
火付身神示にも、解決策が述べられています。

https://www.youtube.com/watch?v=zU2wIYQ7lE0
https://www.youtube.com/watch?v=5YEYNOSQbZo

l  火付身神示、第三十巻、冬の巻、

第二十八帖(八二五)

始めの喜びは食べ物ぞ。次は異性ぞ。何れも大きな驚きであろうがな。これは和す事に因って喜びとなるのぢゃ。喜びは神ぢぁ。和せねば苦となるぞ。悲しみとなるぞ。

「先づ自分と自分と和合せよ」と申してあろうが。そこにこそ神の御働きあるのぢゃ。ぢゃがこれは外の喜び、肉体の喜びぞ。基の喜びは霊の食べ物を食う事ぞ。その大きな喜びを与えてあるのに、何故、手を出さんのぢゃ。何故に神付(フデ)を食べないのか。見るばかりでは身に憑かんぞ。よく神占(カミシ)めて味這(アジハ)いて、喜びとせんのじゃ。喜びが神であるぞ。次には神との交わりぞ。交流ぞ、和ぞ。そこにはかつて知らざりし驚きと大歓喜が生まれるぞ。神との結婚による絶対の大歓喜あるのじゃ。神が霊となり花婿と成るのぢゃ。人民は花嫁となるのぢゃ。判るでであろうが。個の花婿はいくら年を経ても花嫁を捨てはせぬ永遠に続く結びぢゃ。結婚ぢゃ。何ものにも比べる事の出来ぬ驚きぞ。喜びぞ。花婿殿が手を差し伸べてゐるのに、何故に抱かれんのぢゃ。神は理屈では判らん。夫婦の交わりは説明出来まいがな。神が判っても交わらねばs、神と溶け合はねば真理はは判らん。

「何とした結構な事か」と人民びっくりする仕組みぞ。神と交流し結婚した大歓喜は、私を超えた永遠のものぞ。消えざる火の大歓喜ぞ。これが誠の信仰、神は花嫁を求めて御座るぞ。早う神の懐に抱かれて下されよ。二月一日。

第三十九帖(八二六) 

何事が起こってきてもそなたは先ず喜べよ。それが苦しい事でも、悲しい事でも喜んで迎えよ。喜ぶ心は喜び生むぞ。「人民喜べば神喜ぶぞ」と申してあろが。天地晴れるぞ。輝くぞ。そなたは先ばかり見てゐるぞ。足で歩くのぢゃ。足基に基憑けねばならんぞよ。そなたは自分一人で勝手に苦しんで御座るなれど、皆が仲良(ナカヨ)う相談なされよ。相談結構ぢゃなあ。相談して悪い事は基憑(キツ)け合って進んで下されよ。

 

第四十帖(八二七)

先づそなたの中にゐる獣(ケダモノ)を言向け合わさねば成らんぞ。よく話、教え、導かねば成らん。獣(ケモノ)を人間と同じにしようとしては生らん。

獣(ケモノ)は獣(ケモノ)として導かねば成らん。金(キン)は金(キン)。鉛は鉛ぞ。「鉛を金にしよう」としては成らん。鉛は鉛として磨かねば生らんぞ。浄化とはその事。

余(ヨ)は七度の大変わり。愈々の段階に入ったら、何が何だか、我善の人民には愈々判らなくなり、焦れば焦る程深みに落ち込むぞ。心の窓を大きく開いて、小さい我の欲を捨てると、遠くが見えて繰るのぢゃ。自分だけでは嬉し嬉しとならん。嬉しくないものは弥栄しないぞ。冬になったら冬ごもりぞ。死ぬ時には死ぬのが弥栄ぞ。遊ぶ時は遊ぶが良いぞ。言と、時と、その順序さへ心得て御座れば、何をしても、何を話しても、何を考えても良いのぢゃ。

「移行期の平和を維持するために」の動画です。
https://www.youtube.com/watch?v=IJjqsLHTGoI&t=29s

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リンパマッサージはNPO法人日本メディカルリンパ協会の指導課を卒業しました。(現在は理事長が亡くなり廃校しましたが、現在はリンパ専門サロンとスクール名を変更して、継続しております。http://www.lymph-alice.com/)。
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ひまし油とは?何でも使える驚きの効能と代表的な使い方24選!

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