源流レムリアのながれ(龍蛇族)

壮大な宇宙史 世界に散った龍蛇族よ!浅川善富著から紹介

 

世界に散った龍蛇族よ!

この血統の下その超潜在力を結集せよ

浅川善富

●壮大な宇宙史

おおいぬ座のシリウスBの惑星に高次元的生命体(5次元に近い)光のように輝くドルフィンに似た人間型生命体(ヒューマノイド)で、が住んでいた。

彼らが住む惑星の属していた恒星がある時期から活動が弱まり始め、太陽としての機能が低下してきた。(白色矮星とよばれている、恒星が長大歳月を経たあと進化の最終段階に至った)そのため惑星の気温がしだいに低くなり、このままでは生活を続けることができない状態に陥ってしまった。協議をした結果、自分たちの住む惑星に見切りをつけて、他の星に移住することになった。そうした経緯の中で、移り住む新しい惑星として幾つかの候補が選ばれ、その中に地球も入っていた。彼らは3次元的世界での学びを欲したからである。地球に向かって派遣された先緯隊の情報では、当時の地球は未だ彼らが移住するには適した状態ではなく、およそ140世代を待つ必要があるとのことであった。

しかし、シリウスBの衰退がそれほど長く待てる状況ではなかったので、建造された超巨大母船α、β、γの3におよそ100万の生命体を乗せ、第一陣がシリウスを離れることになった。

彼らの住む惑星には、人間型生命体の他にも彼らを守護するたくさんの龍たちが棲息していたが、そうした龍たちの多くも一緒に旅立つことになった。そては、3次元世界においても、守護的役割を果たそうとしたからである。どうやら、現在地球に高次元的存在として棲息している龍たちの一部は、こうしてやってきたものであるようだ。

宇宙線が先ず向かったのはオリオン座。そこには、琴座やプレアデスといった進化を遂げた多くの星々から派遣された、銀河系の星々の進化状態を調査研究する機関があったからである。そこで得た新たな情報からも、

地球は興味深い星であるが、まだ移住には時期尚早であることを伝えていた。

オリオン座にある3つの星ミンタカ、アルニラム、アルニタカにも立ち寄ったものの、いずれも自分たちが理想としている世界とは異なっていたため、長くとどまることなく離れることにした。

その後に目指したのがプレアデス星団。プレアデスにはおよそ1500個の星が集まっているが、3機の宇宙船はそのうち3つの星に分かれて滞在することになった。140世代をそこで過ごすためであった。

その間に彼らが学ばねばならない大事な点は、守護霊として共にシリウスを離れた龍たちとの関係をいかに保ち続けるかという点であった。シリウスやプレアデスの4次元的世界では彼らは龍とつながることが容易にできたが、これから先向かう地球は3次元的世界であるため。高次元的生命体の龍たちとの個々の関係をどう保ったらよいかが大きな問題となっていたからである。

今までは当たり前のようにお互いの存在を眼で見、肌で感じていた同士であるが、一旦3次元と高次元の世界に分かれてしまったら、3次元的存在のシリウス人からは、龍の存在を確認できなくなってしまうわけであるから大変である。

そこで学んだのが、地球に降り立ったあとも龍との関係を維持するために龍たちとコンタクトを取り続け、お世話をする役割を持った人々を育成することであった。彼らには3次元的存在となっても龍の姿を眼にすることができ、龍たちと交流し続けることができるようにしておくことが必要であった。

やがて、そうした特別の役割を持った集団が一つの家系として誕生した。そしてその流れをくんでいるのが、ワイタハ族の中の「ルカファミリー」と呼ばれる一族であり、そのトップに立つのがファトゥクラという存在であった。

こうした準備をつづけながら140世代を過ごしたあと、いよいよ地球に向かって飛び立つ時が来た。プレアデスから太陽系内に入ったあと地球へと向かったが、金星に立ち寄り、しばらくその4次元世界で過ごした人達もいた。金星は太陽系の星々の歴史や叡智、絶滅した種などを保存する博物館的な役割を持っているようであるが、途中下車した人々はこうしたものに関心を持った人々であった。

彼らもまた、時を経た後、地球にやって来ることになるのだが、彼らは同じルカファミリーの中でも「メレ・ルカ(Mere-ruka)」と呼ばれる』存在となった。「メ」は金星を表し、「レ」はシリウスの衰退していく太陽であるシリウスBを表している。つまり、「メル・ルカ」とはシリウスの滅びゆく太陽を離れ、途中で金星に立ち寄ったルカファミリーという意味になる。

●高次の神界に住まう龍神たちが世界を創造した

出口王仁三郎の霊界物語は全83巻、聖書の約5倍もの文字数が使われ、35万年前~50世紀までの出来事を記している。その一節から引用。

この世界の初めは泥海のような状態であって、そこに鱗も角も持たない青水晶のような美しい蛇体を持つミロクの大神がいた。

その大神が天地を創造しようとしたが、独身神であるために苦労していたところ、後に「日の大神」となる、頭に生えた16本の角の先から強烈な光を発する蛇神が現れたので、ミロクの大神はその神に世界創造の僧団をもちかける。 その相談に応じた「日の大神」は、今後、ミロクの大神のパートナーとなることを誓った。この約束が結ばれたのが高天原の龍宮館である。

そこへ後に艮(ウシトラ)の金神」とよばれることになる国常立尊クニトコタチミコトが現れて、「世界を創造するお手伝いをさせてください」と言った。そこでミロクの大神は「そなたは見かけによらず誠忠無比であるから世界の一切をゆだねる。」と命じられ、その後、龍体(蛇形)の神々が集まって話し合った結果、ミロクの大神の仰せの通り、国常立尊クニトコタチミコトを総司令官として迎え入ることになった。さらに、伊邪那岐命とミロクの命を受けて国常立尊は地の主宰神となり、この世界を創造した。「大国常立尊の元の誠の姿は頭に八本角の生えた鬼神の姿で、皆の神々が余り恐ろしいと申して寄りつかぬように致した位の姿であるから、今の人民に元の姿を見せたら、震い上がりて眼を回すぞよ」とあり恐ろしい鬼の姿となっている。

金色の龍体と、それから生まれ出た種々の色彩をもった大小無数の龍体は、地上の各所を泳ぎはじめた。最も大きな龍体の泳ぐ波動で、泥の部分は次第に固くなり始め、水の部分は希薄となり、しかして水蒸気は昇騰する。そのとき龍体が尾を振り廻すことに、その泥に波の形ができる。もっとも大きな龍体の通った所は大山脈が形造られ、中小種々の龍体の通った所は、またそれ相応の山脈が形造られた。低き所には水が集まり、かくして海もまた自然にできることとなった。

●人類は龍蛇族から創造された!

『霊界物語』や『日月神示』には、人間は他の動物とは起源が違うことや人の肉体を支配しているのは国常立尊であることが書かれている。学者が説くようにアメーバ―から海中の生物へ、さらに哺乳類へと進化した後、猿から類人猿を経て今日に至ったものではない

国常立尊クニトコタチミコトはかくの如くにして人類を始め、動物、植物等をお創造り遊ばされて、人間には日の大神と、月の大神の霊魂を賦与せられて、肉体は国常立尊の主宰として、神の御意志を実行する機関となし給うた。

龍神と申しているが龍人にも二通りあるぞ。地からの龍神は進化していくのであるぞ。一方、天からの龍人は退化して行くのであるぞ。この二つの龍神が結ばれて人間となるのであるぞ。

地球に誕生した生命体に自分たちの遺伝子を加えて人間の肉体を誕生させたことが暗示されている。また、人類誕生にかかわった神々は「五色五頭の龍神であった」とされることも興味深い。赤、青、黄、白、黒の龍神のうち中心的存在が黄金食に輝く国常立尊であったことを、弊立神社の「五色神面」の伝承と重ねて考えるなら、黄色人種である日本人は世界の創造を主宰した国常立尊のDNAを受け継いだ人種であるということになってくる。

こうした話はカヴァロー氏の『クラリオンからの伝言 超次元スターピープルの叡智』で、プレアデスやシリウスからやってきた龍神系宇宙人たちの総指揮官と『霊界物語』や『日月神示』に出てくる荒神様と重なってくる。

彼ら知的生命体は、自分たちのDNAを植え付けるものが必要だった。そこで選ばれたのが爬虫類だったのです。ただし、その前に、彼らはいろんな生物を使って試しました。全部が全部成功したわけではなくて、そこで一番よかったのが、地球で生まれた、地球上の爬虫類でした。そこに植え付けられてできたものが、ケツアルコアトルのような「羽の生えた銀色の蛇」ということです。

水棲の爬虫類が人類創世の試みにおいて最初にできた成功例、

『古事記』の竜宮城で人類と龍蛇族との混血が行われたという話しと一致。

それを考えると人間は水棲の動物に近い存在です。たとえば、皮膚の下に脂肪が集まっているのは哺乳類にはない特徴だといえるでしょう。いずれにしろ、人類創世はたやすいことでなく、長大な歳月にわたる試行錯誤の末に成し遂げられた。ただし、こういう興味深い現象があります。通常、私たちの魂は、地球では人間にしか転生しませんが、珍しい例として、クジラのような水中の哺乳類に転生することがあります。さらに、「神がドラゴンの姿形をしていること」こそが、西洋におけるトップシークレットだとも、

初期の人類は高次の龍神的宇宙人たちのDNAをオリジナルに近いかたちで宿していた存在であったことは間違いないようである。代々の天皇は宇宙の龍蛇族であるプレアデス人やシリウス人のDNAを色濃く残しており、また我々日本人も同様にそのDNAを何らかの形で引き継いでいることになりそうだ。 次回に続きます

紹介者からの一言

私は、こういう類の本に興味があって、手にするのですが、どれも、ほんとかな?と納得できなかったのですが、この本は真実味があったので、このブログからも少し発信させてください。御興味がなければスル―してください。

①恐怖心を強調し過ぎている点に関しては大いに問題がありそうだ。浅川善富著から

 
2013-07-26 11:40:50 m-6458の投稿 
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世界に散った龍蛇族よ! 

この血統の下その超潜在力を結集せよ

浅川善富

 

●ドルフィンから人間へ

3機の宇宙船の内一機が着陸したのが、ニュージランド南島の「神の住処・神の巣」と呼ばれる一帯であった。

こうして地球に降り立ったシリウスからの生命体は、当時の地球には未だ人間が誕生しておらず、陸には恐竜、海にはクジラやドルフィン(イルカ)が棲息している時代であったので、先ず海で生きることを選び、自分たちの姿に似ているドルフィン(イルカ)が棲息している時代であったので、先ず海で生きることを選び、自分たちの姿に似ているドルフィンへと変容することとなった。ただ、すべてがドルフィンへと変身したわけではなく、一部は別の生命体である爬虫類や恐竜の中に入っていったものもあったようだ。

その後、彼らは数百万年の歳月を経た後、地上での生活を求めて人間へと変容することになる。ある特殊な波動の音を出すことによってドルフィンの波動を上げ、人間の肉体へと変容を遂げることができたようである。こうして彼らは人間として地上界での生活が始まり、輪廻転生のサイクルを繰り返しながら今日にいたっているわけである。

しかし、そのままドルフィンで居続けるものもいたようで、それを裏付けるように、最近になって人間の仲間に入って来た事例が身近ではっせいしているという。それは北島のワイポリという町に住む長老のひ孫さんのようで、彼女は手の平と足に水かきがついており、水中を泳ぐのが大変得意であるという。

彼女はドルフィンとして海の中にいた時の記憶を持っていて、時々お母さんに語り聞かせたり、またある時には、海岸などで遊んでいると、突然「魚たちが読んでいる!」と言って海中に飛び込むことなどもあるという。彼女が通常の魚類からの転生でないことが分かるのは、非常に頭がよく特に宇宙や数学に関する分野が得意で、8歳児とは思えないような太陽や月に関する知識を持っていることである。ドルフィンが頭がよくて人を癒やす力を持っていることは、読者も御承知の通りである。

両親が手と足のヒレ状の膜を取り除こうとした時、これは自分だけにしかない特徴なので、残しておくといって手術を断ったというから、彼女は意識としてドルフィンの時代の記憶をしっかり認識しており、100%人間の体に変身してしまうことに抵抗を持っているようである。

●龍蛇族は神か悪魔か

現実に存在する蛇という生き物に関して、本能的な恐怖を覚えるのは当然のことである。しかし、その蛇に似た外観から龍蛇族を悪魔的存在と決め付けるのはいかがなものか。

西洋ではその傾向が顕著であり、各地に龍退治の伝説が遺されていることからも龍蛇ザ奥への恐れと謙悪は根強いといえよう。だからこそ、かってドラゴンスター(龍座)と呼ばれていたシリウスをいつの間にかドッグス多-(犬座)に変えてしまっているのだ。彼らはそれだけ龍蛇族なり龍神をおそれているのである。『日月神示』にはそれを予期して次のような神示が記されている。

今の人民は龍神と申せば、すぐ横を向いて耳をふさぐなれど、まことを知らせねばならん時だから、こと分けてもうしているのぞ。

龍神は悪神ぢゃと云う時くるぞ、心せよ誠ない者に此の方拝む事できんことになるぞ、此の方に近寄れんのは悪の守護神殿。いよいよ天の御先祖様と地の御先祖様と御一体になりなされ、王の王の神で末代治める基つくるぞ、少しでもまじりけあってはならんのじゃ。

日本では多くの神社や仏閣で黄金の眼を輝かせた龍のお姿を目にすることができる。手を合わせてお願いをした経験のある人も少なくないだろう。だが、それでもなお、龍蛇族が人類を創造したという話になると、ほとんどの人はすぐに耳をふさいでしまう。

当然といえば当然だが、もはやこの種の話に耳をふさぐときではないことを我々はしっかりと肝に銘じておく必要がありそうだ。

ところが、最近ではデーヴィット・アイクという人物が、邪悪なレプティリアン(爬虫類人)が陰から人類を支配しているという説をさかんに喧伝しており、スピリチュアルな世界に興味を持つ人々の間に龍蛇族の恐怖をふりまいている。

彼の著書「大いなる秘密(上)爬虫類」でこう述べている

彼らは(宇宙からやって来た爬虫類人)は、人間の姿を取って現れることによって、この地球という惑星のハイジャックを仕掛けた。この作戦はクロスブリーディング(異なった種を交配して雑種を作る)計画を含む。これによって、人間と爬虫類の元から作戦行動を取ることができる。第四次元の爬虫類人、あたかも遺伝子のオーバーコート(外套)をまとうかのように、人間の肉体をまとう。そして一つの肉体が死亡するとき、爬虫類人は、別の肉体にその「すみか」を移動させ、彼らの行動日程を次の世代に継続させる。

私は幾つかのことを強調しておきたい。イルミナティ、世界の方向をコントロールしているこの一味は、数千年、数万年以前から爬虫類人的異星人と地球人類との間の、人種間交配の結果生まれた、遺伝的混血種である。権力の中核は、この3次元ではなく、彼らは第4次元の下層、多くの人々はそれをアストラル(霊体)下層と呼ぶが、伝説と神話ではそれは、デーモン(悪魔霊)の伝統的なすみかとされている。そのような場所に存在する。これらの第四次元爬虫類人は、前記のような混血種を使って活動する。

なぜなら、この両者は、互換的な波動を有しているからである。そのために、ヨーロッパの王室と貴族の家系は、アメリカの指導者を生む出すいわゆる米国の東部エスタブリッシュメントの家系との婚姻関係を維持することに驚くべき執念を注ぐのである。

1789年、初代ジョージ・ワシントンを含む、すべての米国大統領選挙での当選者の大部分は、ヨーロッパ王室の血統である。ビル・クリントンんに至る42人の米大統領のうち33人は、血統的には二人の人間、すなわちイングランドのアルフレッド大王と、フランスの最も有名な王である、シャルルマーニュにつながっている。権力の地位に就いている人々はすべて、同じ部族に属しているのである!

レプティリアンと人類が混血しているというこのアイク説には、地球を支配しようとしている存在が4次元のパラレルワールド(アストラル界の下層)を根拠にしている点やイルミナティが彼らの配下にあることなど一部正しい部分もあるが、レブティリアンに対する恐怖心を強調し過ぎている点に関しては大いに問題がありそうだ。

間違えてはならないのは、地球の創世期に人類を誕生させたレプティリアンは決して邪悪な存在などではなく、国常立尊をトップとする聖なる龍神系宇宙人たちであったことである。

アイク氏がいっているイルミナティを生んだレプティリアンはわずか数万年、数十万年前にやってきて、地球を我が物にしようとしているオリオン系の宇宙人たちのことである。この点を勘違いしてしまっては話がまったく違ってきてしまうので、注意しなければならない。

『日月神示』にも、「龍体を持つ霊は神界にも幽界にもあるぞ、龍体であるからと申して神界に属すると早合点してはならん」と書かれており、また『霊界物語』にも悪い龍神が数多く登場している点を考えると、レプティリアン的龍蛇族にもレベルがあり、中には程度の低い存在もいるのは事実だろう。ユダヤ・キリスト・イスラム教はまさにアストラル体下層にいる寄生虫そのものだという。テンプル騎士団が「神はドラゴンの姿形をしている」ことを発見したことと、その後に騎士団が抹殺されたことの関連性が見えて来る。

紹介者からの一言

私が助産師として、とりあげた奇形の赤ちゃんで、どうしても頭から離れられない妊娠10ヶ月の赤ちゃんがいます。助産師になりたてで、一人で分娩室を任されていて、今のように、超音波もドップラーもなかった時代で、時々、トラウベというラッパのような形をした道具を使って、耳で赤ちゃんの心臓の音を聞いていた頃です。死産だったのですが、生まれてから少し生きていました。手足の指が二本で、その指が太くて、丸くて、まるで豚の足のようでした。顔は鼻が低くて、目は細く小さく、横に拡がっていて、びっくりして、先輩の助産師を呼んで、先輩は手際よく、処理してくれて、記録までしてくれたのですが、ダウン症で、手足の奇形だったようです。私は、てっきり、豚が生まれて来たと思いました。豚にも足の間にヒレのようなものがあるのです。子供の頃、我が家で、豚を飼っていましたからわかるのです。それからというもの、ダウン症の子供の前世は豚だったのではないかと思うようになりました。もし、ダウン症のお子さまが聞いていたら怒りますよね、ゴメンナサイ。でもイルカも海の豚ですよね。もしかして、ダウン症の子供はイルカの生まれ変わりかもしれませんね。ダウン症のお子さまは、私たち人間を癒やしてくれます。ダウン症のお子さまは絶対に堕胎させずに、育てるべきであると私は思います。私たち人類を悪魔から助けてくれる存在であるように私は感じています。同じように、今、ニートや自閉症、アスペルガーの方も、悪魔を寄せ付けないきれいな心を持っていますから、大事な存在です。最近、そのようなお子様が多く生まれて来る原因がそのような理由からであると思います。自分の家族を低四次元の悪魔から守ってくれる存在ではないのかなと思っています。余り悲観せずに、大事にしてあげてください。きれいな心を持っているのですから。ある占い者に私はテンプル騎士団の生まれ変わりでもあると言われたことがあります。でも、私は何も感じません。でも、何か付き動かされるものがあって、今のところ書かされている感じです。

②世界に散った龍蛇族よ! この血統の下その超潜在力を結集せよ

世界に散った龍蛇族よ! 

この血統の下その超潜在力を結集せよ 

浅川善富

 

●まもなく龍蛇族が我々の前に姿を現す!

①地球の創世期には龍蛇族(龍神系宇宙人)が深くかかわっており、その中心となって働いた龍人は国常立尊であった。また天照大御神も白龍神ともども大いなる働きをされたようである。この三神も宇宙人には変わりないが、現在は銀河系の中心にある高次元世界「神界」を住処としておられるようである。ちなみにニルヴァーナと呼ばれる「涅槃界」の下に「神界」と「仏界」が存在しているようである。

 

人類は龍蛇族のDNAをもとに創造され、その初期の姿は人魚と両生類を合体させたような水棲動物的で、時代を経て今日の姿に変容してきたものと思われる。

 

③龍蛇族系のグループに属する宇宙人にはプレアデスやシリウス人のほか、グレイ型のゼータ―・レチクル人などもいるようだ。ただ同じ宇宙連合対に属しているだけで、龍蛇族とは異なる種かもしれない。

 

④レブティリアンや龍蛇族の中には「幽界」(アストラル界)に住む者と「神界」に住む者がおり、前者の一部には地球人の進化を妨げようとしている邪悪な存在もいる。この種の存在とオリオン系の一部の宇宙人が地球支配を目論む地球人と手を組んだ集団が、いわゆる「闇の勢力」である。ただし、龍蛇族のほとんどは人類を導く高次元の存在である。

 

⑤かつて龍蛇族はムー大陸を統治していたが、やがて、オリオン座からやってきた物欲と支配欲を持ったアトランティス人との間に戦いが起こり、最後は天変地異により滅びることとなった。ただ、ムー大陸の一部は沈まずに残され、それが現在の日本列島となっている。また、ムーの時代にも日本という国は存在しており、それを統治していたのが国津神と呼ばれる人々であったようである。

 

⑥滅亡したムー文明を引き継いだのが大艱難に遭遇しながらも生き残った日本で、再スタートを切った一つが九州の高地穂峡や弊立神宮一帯であった。その後、神武天皇が戦い続けたのはオリオン系の獣神に導かれた一族であったようで、現在も両者の戦いは次元の違う世界で続いているようである。

 

⑦『古事記』に登場するわだつみの宮は神界の竜宮城の写しで、それは3.5次元の半物質で造られた龍蛇族系宇宙人の海底基地の1つであったのでは

ないかと思われる。

 

⑧日本人はプレアデス人の影響を強く残す地であり、プレアデスと地球をつなぐ世界有数の「次元の扉」が開いた地の一つである。

 

⑨伊勢神宮外宮に祀られている豊受大神は国常立尊と同一神であるようだ。また、内宮に祀られる天照大御神は男性神であり、国常立尊と同じ位の竜神様である。

 

⑩「闇の勢力」により、人類の創世に龍神や龍蛇族系宇宙人が深く関与していたという事実はこれまで巧妙に隠されてきた。そして、龍神や宇宙人たちも長い間神界に身をひき、また海底基地に潜んで陰から人類を指導してきたふしがある。

 

だが、もうそんなことでは追いつかないところまで人心は荒廃し、環境は破壊され、霊的世界にも大きな乱れが生じてきている。国常立尊が、出口王仁三郎や岡本天明らの手を借りてメッセージを発信し始めたのはそのためである。

まもなく、龍蛇族は天空にその姿を見せることになるかもしれない。

その時には、もともとの龍体で出現することもあり得るので、多くの人はその姿を見て恐怖を覚えるかもしれない。しかし、先入観を捨て、「心の目」で物事を見ることのできる人なら、それがかつて我々を産み育て、共に暮らした崇高な存在であることに気づくはずだ。

近頃、その姿を使って出現させ、たくさんの人に見せているのは人々の目を慣らすためかもしれない。

『日月神示』は「その時」のことを、こう述べている。

世の元からの生神が揃うて現れたら皆腰抜かして、目をパチクリさしてもの言えんようになるのざぞ―――日本の国は小さいが、天と地との神力強い神のマコトの元の国であるぞ。―――今度の岩戸開きは、霊魂から根本からかえてゆくのざから、仲々であるぞ、天災や戦ばかりではなかなからちあかんぞ、根本の改めざぞ。世の建て替えは火()と水(身体)ざぞ。

三大龍神王をはじめとする龍蛇族の龍人たちはみな荒神であり、嘘をすべて見抜き、正義感が強く、凄い知識を持つ存在だという。特に白龍神はその力がつよいそうだ。

そのような神々が現れるというのは隠し事やごまかしの利かない世になるということであり、悪は徹底的に裁かれるということである。.

そして、それでカタがつかない場合には、以前にもそうであったように、国常立尊は世の建て替えのために、最後の大掃除をしなければならなくなってくるかもしれない。そうならないように壮絶な戦いが、我々の目に見えない世界で始まっているようである。しかし、我々はそれを傍観するのではなく、自らの行動と強い意志で新しい世の到来に向かって努力しなければならない。

第二次世界大戦で日本がドイツと同盟を結び、共に戦うことになったのも、ドイツのケルト族が同じ龍蛇族の血を引く民族であったことと、関係していたのかもしれない。アメリカやイギリスなどの連合国の多くが、アトランティス系の指導者によって統治されていたのとは反対に、日本やドイツなどはレムリア文明の血を引くムー民族であった。それを考えると、第二次世界大戦は遠い過去のムーとアトランティスの戦いの流れをくむ戦争であったのかもしれない。 

●「闇の勢力」の存在と「正と邪の戦い」

大事なことは、ルシファー的存在がおり、人類がアセンションを果たせないよう妨害している事実をしっかり頭に入れておく必要があります。イエスもブッタもマホメットもそのことを伝えてきたのですが、弟子たちがポジティブの面のみ強調して、闇があることを伝え損なってしまったのです。

オリオンから来ている邪悪な存在は一部の地球人と手を組み、地球を我が物にしようと虎視眈々と計画を進めています。彼らがその目的を達成する上で何よりも邪魔になるのは、人間の意識の覚醒です。

覚醒の意識が進まなければ、地球のアセンションが起きないことを彼らは熟知しているからです。だからこそ、それを阻止するために彼らはあらゆる手段を駆使して、人々の覚醒を遅らそうと躍起になっているのです。

私たちは、今起きていることの真実を知り、邪悪な者たちの悪しき目論見が実現しないことを念じることが大事です。

 

紹介者からの一言

どうして、この世界は騙したり、騙されたり、いがみ合ったり、その原因はどこにあるのだろうか。

正直者ほど、騙されやすい。電気、健康、医療、薬品、化粧品、大企業の宣伝文句、新聞やTVも、みんなウソ。騙して、国民に真実を隠しています。その人達は当然の如く、反省の色などは全く見えません。ひどくなる一方です。国民の生活はどんどん貧しくなるばかりです。若者、子供の未来は悲惨になるばかりです。

昔から、力の弱いものが天下を取ったためしはないと。それならば、力をつければいいのかなと思っても、権力や、ずる賢い人には負けてしまいます。

ある人がおっしゃっていました。騙しているのではない、ウソをついているのではないと。何故? それは策略なのであるからと。

本当の騙すとか、ウソというのは、自分の心を騙したり、嘘をついたりすることである、と。ソッカ―。騙しているのではない、ウソをついているのでもないのだ。策略なのだ。それならば、責められない。と納得したものの、その策略はひどすぎです。そんなこと、いつまでも続くはずがない、と、思うのですが、実際に歴史をみても、その繰り返しが何万年間も続いています。真実を隠すために皆殺し、書籍を焼き払い、証拠隠滅。歴史の真実を抹殺しています。

色々な本を読んでみました。コンノケンイチさんは地球星は宇宙で罪を犯した罪人が運ばれて、罪を償うために地球に運ばれて来た、と言います。

ソッカ―、罪を犯したのか~。反省するのか~。でも、納得できません。そこで、最近、私が納得できる本を見つけました。この本を読んでみたら、よーし、高次元に向かって、いまこそ戦わなければいけない、という気持ちになりました。はるか宇宙の果てから、この地球を選んでくださり、この地球の生物のDNAと共に生きる事を決断され、地球の3次元の世界に落ちてまでして、気の遠くなるような長い年月、何度も失敗を繰り返し、御苦労された龍神さまが、一万年以上もの長い間、アトランティスの呪縛による束縛から解けて、今、レムリア(ムー)の仲間のために、アトランティスの悪神さまと戦ってくれています。それならば、この地球上のDNAも、応援しないわけにはいきません。今、私たちの世界は地獄界です。四苦八苦の世界です、感謝の気持ちが、次の次元の精霊界です。常に感謝の気持ちを抱いて生活をしましょう。それが龍神様の応援でもあります。

 

読んで下さり、ありがとうございました。

 


③世界に散った龍蛇族よ!(目覚めよ、戦え)この血統の下その超潜在力を結集せよ

2013-08-13 14:03:20 m-6458の投稿 
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世界に散った龍蛇族よ!(目覚めよ、戦え)

浅川嘉富著から紹介

 

最初に地球にやって来たは男女の2体で、女性の龍の名前をウエヌク・マイランギ(Wenuku-Mairangi)と呼ぶ。「Uenuku」は「女性的性格を持った存在・」、[Mai]は「~から・from」そして「rangi」は「空・天・宇宙」を表す。したがってウエヌク・マイランギとは、「宇宙からやってきた女性の龍」という意味になる。

一方、ロンゴ・マイランギ(Rongo-Mairang)は男性の龍である。

2体の龍はまだ人類の誕生する前、満月の日に嵐と共に地球にやって来て、その後は水中に棲むようになったため、2体の水龍からは翼が消えて行った。また、女性龍はエウナ・ドラゴン(RunaDragon)、男性龍はウナ・ドラゴン(Una-Dragon)ともよばれることもある。

シリウスBの衰退に伴ってシリウスを離れたヒューマノイドたちを守護するために、たくさんのたちが彼らと共にやって来たことはすでに述べた通りであるが、このルナとウナ・ドラゴンは宇宙船が安全に着陸できる場所を探したり、またヒューマノイドたちの生存が可能かどうかをチェックするため、他のたちに先だって地上に降り立った特別なたちである。

やがて、長大な歳月が過ぎこの2体のは地球を離れてシリウスに戻ることになるのだが、その時、彼らは再び持って虹色に輝きながら飛び立って行ったという。それからしばらくしてやって来たのが、翼をつけた子供の龍たちであった。彼らの多くは今もなお翼をもっており、地上で転生を繰り返している。

シリウスへの次元の扉を開き、龍神を招還、一族の危機を救った兵士

今からおよそ300年ほど前の1721年6月の夏至の日、それまでワイタハの人々しか住んでいなかった南島にマオリ族が攻め入る治体が発生した。それより400年ほど前にポリネシアからニュ―ジランドに渡ってきたマオリ族は非常に戦闘的な民族であったが、それまではまだ着た島にしか住んでいなかった。

もともとマオリ族は暖かいポリネシアからやってきた民族であった。南島の冬の寒さが厳しいため、当初は関心が向かなかったようであるが、400年の時を経て気候に慣れてきたことから、南島にも自分たちの地にしようと考えたのだ。

ワイタハ族の人々は、宇宙的知識や人類の歴史などすっかり忘れ去ってしまっているだけでなく、各地に点在する聖地やボルテックスが荒らされることを恐れた。

武力に勝るマオリ族に対抗するには、南島に散ったワイタハ族のファトゥクラは、南の島の各地に散っていた一族の長老に連絡をとり、戦う男たちを南島の最北端のオタマテアに集めることにした。

敵が攻めてくるのがすぐであることを予見したファトゥクラは、南の島の各地に散っていた一族の長老に連絡を取り、戦う男たちを南島の最北端のオタマテアに集めることにした。

敵が攻めてくるのがすぐであることを予見したファトゥクラは、南島の各地に散っていた一族の長老に連絡を取り、戦う男たちを南島の最北端のオタマテアに集めることにした。

敵が攻めてくるのがすぐであることを予見したファトゥクラは、急がねばならないことを認識していた。電話もメールもない時代に、どうやって1000キロも2000キロも離れた地にいる一族に短時間で連絡を取ったのかというと、強力な渦巻くエネルギーを発するある岩に手を置いて、各地に散った長老たちに想念を送ったのである。

そのくらいのことは当時のファトゥクラにとってそう難しいことではなかったが、ファトゥクラにはもう一つしなければならないことがあった。それはマオリ族が島の南方から攻め入ることのないように、彼らの指揮官に北から攻め入るよう強いエネルギーを送ることであった。

こうして始まった戦いであったが、作戦は計画通りに進んだものの、武力に勝るマオリ族との戦いは苦戦を強いられる。そこで、精神性が高くすでにアセンションが可能な状態に近づいていた戦士300名を選んで、前線に立たせることにした。

彼らは死に対する恐怖心を克服した魂の持主ばかりであったので命を惜しまず戦い、肉体的な死を経たあとすぐに蘇り、アセンションを果たした後、集団でシリウスへと旅立って行った。それは、この地が宇宙に向かって強烈なエネルギーを放射するボルテックス出会ったからこそできたことであった。

その結果、地球とシリウスとの間には次元の扉が開き、かつてワイタハ族を守っていた二体の龍、ウナ・ドラゴンとルナ・ドラゴンが再びやって来ることになった。

瞬時に地球にテレポートした龍たちは、ワイタハ族に様々な要求を突き付けて北島に凱旋しようとしていた15艘のマオリの船を見つけて沈没させ、乗船していたすべての兵士の魂を彼らの故郷の星に送り込んでしまった

出兵した兵士全員が戻らなかったマオリ族は震え上がってしまった。勇猛な兵士を抱えたマオリ族にはあり得ない戦果であった。その結果、ワイタハ族の持つ神秘的な力を恐れて、その後しばらくは、南島を攻めることはなかったという。

龍神が怒った時には、そのくらいのことは平気でするようだ。神界にいる龍神も神の道を踏み外した行為には、想像以上に厳しい対応をすることを垣間見ることができたようである。

それにしても、当時、既にアセンションを果たすことのできるレベルの人たちがおり、彼らによって次元の扉が開かれ、一族の存亡の危機が遠く離れたシリウスまで伝えられたという話に驚かされた。

この地はワイタハの人々だけでなく、今ここに立っているあなた方にとっても聖地であることに変わりありません。かつてこの地には、東西南北の龍たちが集まり、魚をとって食べたり休んだりしながら、ワイタハの人々をどのように導き、助けていったらよいかを相談したのです。

また、古くは何百万年も前、レムリア文明を切り開いていく人々をどうやって導いていくかを相談した場所でもあるのです。彼らが人類にとってのエンジェル的存在になろうと決めたのもその頃だったのです。

今回のアセンションは人類にとって最後のチャンスであることは間違いない。地球はもはやこれ以上、人間の蛮行と悪想念に耐えられそうもないからである。ならば、今回は何としても最後のチャンスを活かさねいわけにはいかない。

*エネルギーを解放し、シリウスに戻ることができますように!

*悪の力で長い間、この地に閉じ込められて黄色、赤色、青色、白色の龍たちが再び飛び立つことができますように!

*川や湖で動けずにいる水龍たちもまたイルカと共に泳ぎ始めることができますように!

*物質主義に偏重した人々の霊性を目覚めさせて光の世界へと導くために、アカシックレコードを読み解くことができるように!

そのとき降りた啓示は、「65万年間続いた石の時代(ストーンクロック)から水の時代(ウオータークロック)に移る時、、あなた方の願いは叶えられるだろう」というものでした。

「その日その時、あなたたちルカファミリーの本家に当たるマウント・フジのある国から龍の人がやって来て必要なセレモニーを成し遂げ、最後に神の巣の近くに描かれた岩絵を探しだすであろう。その時こそが真願成就の時である。

しかし、私たちの希望が成就されるためにはあなたに決められたセレモニーを成し遂げて頂くことが必要です。

宇宙には知的生命体が数え切れないほど存在し、彼らが太古の時代から人類と関わりを持ってきている事実をNASAや天文学者は一体いつになったら認めるのか。

また「死後の世界」についても同様、死んだら無に帰すといった唯物論的生命観から、輪廻転生を認めないキリスト教的宗教観に至るまで、我々は真実の世界からおよそかけ離れた誤った知識を教え込まれて今日に至っている。しかし、臨死体験や退行催眠といった現代医学的見地からも、すでに「死後の世界」の存在や「輪廻転生」の事実はじゅうぶんに裏付けられているはずである。なのに、医学に携わる学者は一体どこへ行ってしまったのか。

現代社会もマスコミという手段によって多くの真実が歪んで伝えられている。

 

紹介者からの一言

このお話は、まさに、今の世界を投影しているかのように思えてなりません。ケネディー大統領が殺された理由は、この宇宙人の真実を世界に発信しようとした矢先に闇の権力者に殺されたとも聞きます。

この世界を救う道は、やはり、戦うしか、方法がないのではないでしょうか。言葉や、理屈で戦える相手とはどうしても思えません。科学も、武器も、策略も、全てが一枚も二枚も三枚も四枚も上手な相手なのですから。正義の見本を見せれば納得してくれる相手などでは毛頭ありません。平和主義の連中は武器を持って戦ってはいけない、と言われていますが、それが、相手の思うつぼであることを、わかっていません。今の正論者も闇の権力の仲間なのです。今こそ、私たち大人が立ち上がらなければ、子孫の未来はないのです。昔のユダヤ人のように迫害と奴隷の人生を更に永久に送ることになります。それでは、子供達があまりにもかわいそうです。

子孫のために、今、私たちが犠牲にならなければならないように感じてなりません。滅びる瀬戸際なのです。今、残っている、世界中の正義の勇士が、一丸になって戦う道しか、他に残っていないのではないのでしょうか。その様に、拍任旭談話録でおっしゃっています。http://www.youtube.com/watch?v=Nrevp2zxNa4

今、世界では、弱い者からどんどん殺され、海外で頑張っている日本人が殺されています。北朝鮮には拉致されている同砲がいます。国や政府は手を出せません、マスコミもコントロールされています。それなのに、サバ缶に振り回されていて、いいのでしょうか?

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リンパマッサージはNPO法人日本メディカルリンパ協会の指導課を卒業しました。(現在は理事長が亡くなり廃校しましたが、現在はリンパ専門サロンとスクール名を変更して、継続しております。http://www.lymph-alice.com/)。
リンパマッサージのオイルは、ひまし油にグリセリンを半々に薄めて使用しています。ひまし油は安定、酸化しにくい油です。ひまし油はエジプト時代では薬にも使われていたようです。リシノレイン酸という脂肪酸が90%含まれていて、プロスタグランジン受容体に結合、皮膚の賦活作用、鎮痛作用、抗感染症などの様々な効能がしられています。酸化しやすいといわれるリノール酸の含有率は5%です、これは、乳幼児によく使用されているホホバオイルと同等の量です。(科学ニュースの森)。更にラベンダーアングスティフォリアとリトセアの精油で化粧水を作成して使用しています。(日本メディカルアロマ協会のアロマ療法http://www.jmaa-aroma.com/)乳幼児にはラベンダーアングスティフォリアとナチュラルモイストジェルを使用します。
ひまし油は日本薬局方を合格の油を使用しています。

《まこも枕》
お子様の頭痛に使用して見て下さい。
良く眠れるだけでなく、頭の病気にも効果があるようです。
詳しくは、このホームページに書いてありますので、御参照下さい。
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